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空き家の売却、お金がなくても始められる?岡山で解説

岡山に相続した実家があるものの、

「売りたいけれど、片付けるお金がありません」

「解体費100万円以上なんて用意できません」

「測量や登記にお金が必要なら、今は売れないですよね?」

という相談があります。

空き家を売るには、最初に家を空っぽにして、リフォームして、測量して、古ければ解体しなければならないと思っている方もいるかもしれません。

しかし、必ずしもその順番ではありません。

今まとまったお金がなくても、
「相談する」「査定する」ことから
空き家売却を始められる場合があります。

むしろ自己資金が少ない場合ほど、先に片付け・解体・リフォームへお金を使わず、現状のまま査定して、必要な費用だけを確認することが重要です。

ただし、誤解してはいけないのは、

「お金がなくても相談できる」=「売却完了まで一切費用がかからない」

という意味ではないことです。

相続登記や売買契約、抵当権、物件状態などによって、最終的には売主側の費用負担が必要になるケースがあります。

今回は岡山の空き家について、自己資金が少ないときにどういう順番で売却を進めればよいのかを解説します。

結論|お金がなくても「査定」までは先に進められる

最初に整理したいのは、

売却を相談すること

売却のために費用を支払うこと

は別だということです。

一般的な不動産会社の売却査定は無料で行われることが多く、ミニクルホームでも空き家の売却相談・査定をご相談いただけます。

そのため、

  • 家財を処分していない
  • 建物が古い
  • 庭が荒れている
  • 相続登記の途中
  • 解体費を用意できない

状態でも、まず物件の現在価値と売却方法を確認することから始められます。

お金がないから何年も相談しない

より、

まず相談して「どこまで費用を掛けずに進められるか」を確認する

方が現実的です。

「売るには先にお金が必要」と思いやすい5つの理由

  • 家財を全部捨てないと売れないと思っている
  • 古い家は解体しないと売れないと思っている
  • 境界確定・測量が絶対必要だと思っている
  • リフォームしてから売らないといけないと思っている
  • 相続登記が終わるまで不動産会社へ相談できないと思っている

実際には、これらは物件と売却条件によって変わります。

だから、費用を準備してから不動産会社へ行くのではなく、何が本当に必要かを確認するために先に相談することが重要です。

方法1|家財が残ったまま査定する

方法1

片付けるお金がなくても、まず査定する。

相続した実家には、

  • タンス
  • ベッド
  • 家電
  • 衣類
  • 食器
  • 布団
  • 仏壇
  • 物置の荷物

などが大量に残っている場合があります。

そこで、

「全部処分してからでないと不動産会社に見せられない」

と思う必要はありません。

ミニクルホームの既存記事でも、相続した家については、片付けが完了する前でも査定相談を進められることを案内しています。

査定後に片付け範囲を決める

① 荷物がある状態で査定

② 売却方法を確認

③ どこまで撤去する必要があるか決める

④ 必要な部分だけ費用を掛ける

という順番です。

一般の個人買主へ売却する場合は、引渡しまでに残置物撤去が必要になるケースが多い一方、物件や売却方法によっては残置物を含めた現状売却を相談できることもあります。

片付け費用がない=査定できない、ではありません。

方法2|古い家でも解体前に査定する

方法2

解体費を用意できなくても、建物付きのまま売れる可能性を確認する。

築40年、50年の空き家を見ると、

「こんな古い家は壊さないと売れない」

と思うかもしれません。

しかし売却方法には、

  • 中古戸建てとして売る
  • リフォーム前提住宅として売る
  • 古家付き土地として売る
  • 解体して更地で売る

などがあります。

解体してから査定するのではなく、まず、

「この建物を残したままなら、いくらで売れる可能性がありますか?」

を確認してください。

岡山では解体だけで100万円単位になることもある

ミニクルホームの既存記事では、岡山市周辺の木造住宅の本体解体費について、30坪で約96万~150万円、40坪で約128万~200万円を一つの参考目安として紹介しています。

さらに家財、庭木、ブロック塀、浄化槽、井戸、アスベスト等があれば追加費用が発生する場合があります。

まとまった資金がない方が、最初から解体を前提にすると売却自体を諦めてしまいやすくなります。

まず建物付きのまま売れる可能性を確認してください。

方法3|測量する前に売却条件を確認する

方法3

境界が分からなくても、最初の相談はできる。

古い空き家では、

  • 境界杭がない
  • 昔の測量図しかない
  • 隣地との塀の位置が曖昧
  • 越境している可能性がある

ことがあります。

だからといって、査定前に必ず測量費を用意する必要があるとは限りません。

先に不動産会社へ相談し、

  • 査定段階で測量が必要か
  • 売却するとき確定測量が必要か
  • いつ行うのか
  • 費用負担をどうするのか

を確認します。

「境界が分からないから売れない」と自己判断せず、まず現在の資料で相談しましょう。

方法4|相続登記と査定を並行する

方法4

親名義のままでも、価格確認まで待つ必要はない。

相続した実家では、登記名義が亡くなった親のままというケースがあります。

実際に買主へ所有権を移転するためには、売却決済までに相続登記等を整理する必要があります。

しかし、

「相続登記費用を準備できるまで査定もできない」

と考える必要はありません。

例えば、

① 現在名義を確認

② 不動産査定

③ 売却価格・方法を確認

④ 相続登記等を進める

⑤ 売却

という形で並行して進められます。

相続登記は義務化されていますので放置はできませんが、登記手続きと売却相談を別々に何か月も待って進める必要はありません。

方法5|高額リフォームをしないで売る方法を検討する

「この状態では誰も買わない」

と思って、

  • キッチン交換
  • 浴室交換
  • クロス全面張替え
  • 外壁塗装

を行うと、数百万円掛かる場合があります。

しかし、買主側が、

「安く購入して、自分で好きなようにリフォームしたい」

と考えている場合もあります。

現状のまま:800万円で売れる想定

300万円リフォーム:1,000万円で売れる想定

なら、販売価格は200万円上がっても、工事費300万円を考えると必ずしも得ではありません。

※上記は比較方法を説明する仮例です。

リフォームするお金がないから売れない、ではなく、リフォームしない売却方法を比較します。

方法6|「仲介」と「買取」を比較する

空き家の売却方法は、仲介だけではありません。

仲介

不動産会社が一般の購入希望者を探す方法です。

一般的には買取より高い価格を目指しやすい反面、買主が見つかるまで時間がかかる場合があります。

買取

不動産会社や買取事業者が直接買主になる方法です。

物件によっては、

  • 残置物あり
  • 築古
  • 修繕前

などの状態でも相談できる場合があります。

ただし、一般の個人へ仲介で売却する場合より価格が低くなる傾向があります。

「お金がないから買取しかない」と最初から決める必要はありません。

仲介・買取の両方について、想定価格と必要な持ち出し費用を比較してください。

仲介と買取は「手取り」で比べる

比較 仲介 買取
売却価格 高くなる可能性 仲介より低くなる傾向
売却期間 買主探しが必要 比較的短く進む場合あり
残置物 撤去条件になる場合あり 現状相談できる場合あり
修繕 販売戦略による 現状相談できる場合あり
向いているケース 価格を重視 早さ・現状処分を重視

例えば、

仲介:1,000万円で成約見込み

家財撤去30万円+その他費用

買取:850万円

残置物込みで相談可能

なら、「150万円の価格差」だけではなく、費用・時間・手間を含めて比較します。

仲介手数料を売却前に用意できない場合は?

仲介手数料は売買が成立したときに発生する報酬です。

ただし、実際の支払時期は媒介する不動産会社との取り決めによって確認する必要があります。

そのため、自己資金が少ない場合は媒介契約前に、

  • 仲介手数料はいくらになるか
  • いつ支払うのか
  • 売買契約時に一部必要か
  • 決済時に売却代金から精算できるのか

を確認してください。

費用は「いくらか」だけでなく「いつ払うか」も重要です。

ローンが残っている場合は話が少し違う

住宅ローンや抵当権が残っている場合は、査定価格とローン残高を早めに比較してください。

売却価格の方が高い場合

査定・売却価格:1,500万円

ローン残高:600万円

であれば、一般的には売却決済と同時にローンを完済する方法を検討できます。

売却価格よりローン残高の方が多い場合

売却価格:800万円

ローン残高:950万円

なら、単純には150万円不足します。

さらに売却費用も考える必要があります。

この場合は「お金がなくても普通に売れる」とは言えません。

抵当権を抹消して売却できるよう、不足額をどうするか金融機関・不動産会社と事前に協議する必要があります。

「売れるまでお金を掛けない」という考え方

自己資金が少ない場合、重要なのは、何でも後払いにすることではありません。

売却方法が決まるまで、不要な作業を発注しないことです。

悪い順番

家財を全部処分

解体

測量

リフォーム

最後に査定

おすすめの順番

現状で相談・査定

仲介・買取・古家付き等を比較

必要な作業だけ特定

費用と支払時期を確認

売却開始

ケース1|家財処分費がない

親の実家に荷物が大量に残っているものの、処分費を用意できないケースです。

まずやること:
家財があるまま査定する。

その結果、

  • 一般売却なら引渡し前に撤去
  • 買取なら残置物込み相談
  • 一部だけ処分すれば販売可能

などを比較します。

先に家財処分業者へ数十万円支払う必要があるとは限りません。

ケース2|解体費がない

築50年の家を相続したものの、100万~200万円規模の解体費を準備できない場合です。

まずやること:
古家付きのまま査定する。

中古住宅・古家付き土地として購入者が見つかる可能性を確認します。

「更地にしないと絶対売れない」と判断された後で、解体費と更地価格を比較すればよいのです。

ケース3|相続登記費用が心配

親名義のままですが、司法書士費用などが心配というケースです。

まずやること:
相続人・現在名義を確認しながら査定する。

物件価値が分かれば、

  • 売却を進める
  • 家族で費用を分担する
  • 保有を続ける

などの判断材料になります。

相続登記そのものは必要に応じて正式に進める必要がありますが、価格を知らないまま何年も止めておく必要はありません。

ケース4|お金がないので何年も空き家のまま

実はこのケースが注意です。

「お金が貯まったら片付けよう」

「解体費ができたら売ろう」

として3年、5年と経過すると、空き家はその間も、

  • 固定資産税等
  • 火災保険
  • 草刈り
  • 修繕
  • 管理

などの費用が発生します。

ミニクルホームの既存モデルでは、岡山市内在住で自主管理するケースでも年間約16万円、県外在住で管理を委託するケースでは年間約28万円という試算があります。

売却費用がないから何もしない

ことが、結果として最も費用が掛かる場合があります。

売らないとしても、まず査定して、

  • 今売った場合
  • あと1年保有した場合
  • 必要な最低費用

を比較してください。

売却を始める前に確認したい「お金の3分類」

分類
今すぐ不要 査定前の解体・全面リフォーム・一律の測量など
売却途中で必要になる可能性 相続登記、残置物撤去、必要な測量、印紙税等
決済・売却後に確認 仲介手数料の残額、ローン返済、譲渡所得税等

この3分類をすることで、

「売るなら今すぐ200万円必要」

という思い込みをなくしやすくなります。

自己資金が少ない人が最初に不動産会社へ伝えること

隠す必要はありません。

伝え方の例

岡山市に相続した空き家があります。
売却を考えていますが、現在、解体や家財処分にまとまったお金を掛けるのが難しい状況です。

できるだけ現状のまま売れる方法があるか、まず査定して相談したいです。

こう伝えれば、

  • 現状売却
  • 古家付き土地
  • 仲介
  • 買取
  • 最低限必要な作業

を前提に検討できます。

予算がないことを最初に伝える方が、「先に解体しましょう」「先に全部片付けましょう」という現実的でない計画を避けやすくなります。

お金がないときほど見積もりを一気に取らない

空き家を見て不安になると、

  • 遺品整理業者
  • 解体業者
  • リフォーム会社
  • 測量会社

へ次々見積もりを頼みたくなります。

しかし、まだ売り方が決まっていないなら、すべて不要になる可能性があります。

順番としては、

不動産査定

売却方法を決定

必要な作業を抽出

その作業だけ見積もる

方が費用を管理しやすくなります。

「0円売却」を約束する会社には条件を確認する

インターネットなどで、

「持ち出し0円」

「費用0円で売却」

という表現を見ることがあります。

物件によっては、費用負担を抑えられる販売方法が可能な場合もあります。

ただし、

  • どの費用が0円なのか
  • 誰がその費用を負担するのか
  • 売却価格へ反映されていないか
  • 買取価格はいくらか
  • 残置物・解体費を誰が負担するか
  • 追加費用がないか

を確認してください。

「0円」という言葉だけで判断せず、最終的にいくら手元へ残るかで比較しましょう。

自己資金が少ない人向け|7ステップ

  1. お金を掛けず現状確認する
  2. 空き家の住所・名義・ローン残高を確認する
  3. 家財・古家付きのまま査定する
  4. 仲介・買取を比較する
  5. 必要な作業だけ選ぶ
  6. 各費用の金額と「支払時期」を確認する
  7. 最終手取りを見て売るか決める

「お金がないから売れない」のではなく「順番を変える」

例えば、家財30万円、解体150万円、測量50万円が必要だと思っていたとします。

合計230万円です。

これを見たら、

「230万円ないから売れない」

と思うでしょう。

しかし査定した結果、

  • 古家付きで売却可能
  • 解体不要
  • 測量は現段階では不要
  • 家財は一部だけ撤去

となれば、最初に想定した230万円すべては必要ありません。

お金がないときに必要なのは、
売却を諦めることではなく、
先に査定して、必要費用を減らすこと。

よくある質問

Q.本当にお金がなくても空き家売却を相談できますか?

相談・査定から始めることは可能です。片付け、測量、解体をすべて終えてから相談する必要はありません。ただし、実際の売却では相続登記、契約関係費用などが必要になるケースがあります。

Q.家財処分費が払えません。

まず家財が残った状態で査定を受けてください。売却方法によって、全部撤去が必要なのか、現状条件を相談できるのかを確認します。

Q.解体するお金がありません。

解体前に中古住宅・古家付き土地として売れる可能性を確認してください。解体が本当に必要と分かってから、更地価格と解体費を比較します。

Q.リフォーム代がないと売れませんか?

必ずしもそうではありません。現状住宅を購入し、買主自身でリフォームする需要もあります。まず現状査定を受けてください。

Q.測量代がありません。

査定段階で必ず測量が必要とは限りません。売買条件によって必要性が異なるため、まず現在ある図面・資料で相談してください。

Q.相続登記するお金がありません。

実際の売却決済へ進むためには相続登記等の整理が必要ですが、査定・売却相談は先に進められます。必要費用を確認し、相続人間での負担方法なども含めて計画を立てましょう。

Q.仲介手数料を先に払うお金がありません。

仲介手数料の支払時期は不動産会社との取り決めによります。媒介契約前に、金額とともに、いつ・どのように支払うのか確認してください。

Q.住宅ローンが売却価格より多く残っています。

売却代金だけではローンを完済できない場合、通常の売却を進めるには不足額への対応が必要になる可能性があります。査定後すぐに金融機関・不動産会社へ相談してください。

Q.お金がないなら買取の方がいいですか?

必ずしもそうではありません。買取は現状のまま進めやすいケースがありますが、仲介より価格が低くなる傾向があります。仲介で必要になる費用と買取価格を比較し、最終手取りで判断してください。

Q.売却費用を全部、売れたお金から払えますか?

費用ごとに異なります。決済時に精算できるものもあれば、相続登記、測量、家財撤去、解体等のように事前の支払いが必要になる場合もあります。各費用の支払時期を個別に確認してください。

まとめ|お金を貯めてからではなく、まず現状で査定する

岡山の空き家を売却したくても、

  • 家財処分費がない
  • 解体費がない
  • 測量費がない
  • リフォーム費がない

という理由で止まっている方は少なくありません。

しかし、これらの費用がすべて売却前に必要とは限りません。

家財があっても査定する

古家のまま査定する

測量前に相談する

リフォーム前に査定する

相続登記と売却相談を並行する

という進め方があります。

一方で、売却完了まで完全に費用0円と決めつけることもできません。

物件によっては、

  • 相続登記
  • 残置物撤去
  • 測量
  • 契約関係費用
  • ローン不足額

などの負担が必要です。

だから最初に確認するのは、

「いくら用意すれば全部できる?」

ではありません。

まず、現状の空き家を見て、
「お金を掛けずに、どこまで売れる?」
を確認する。

これが、自己資金が少ない方が岡山の空き家売却を始める現実的な第一歩です。

ミニクルホームの空き家関連記事

岡山の空き家、「お金を掛けずにどこまで売れる?」からミニクルホームへ

「片付けるお金がありません」

「解体費100万円以上は用意できません」

「相続した実家ですが、できるだけ持ち出しを減らしたいです」

「荷物が残った状態で査定してほしいです」

という段階でもご相談いただけます。

株式会社ミニクルホームでは、岡山市を中心に、相続した実家・空き家・古家付き土地について、査定・売却・空き家管理・賃貸活用などの相談に対応しています。

片付け・測量・リフォーム・解体を行う前にご相談ください。

現在の状態から、

  • 現状のまま査定できるか
  • 古家付きで売れるか
  • 家財をどこまで片付ける必要があるか
  • 解体しない売却方法があるか
  • 仲介と買取のどちらが合うか
  • 売却前に最低限必要な費用はいくらか

を整理します。

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営業時間:10:00~18:00
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宅地建物取引業免許:岡山県知事(3)第5473号

※売却に必要となる費用、費用負担者、支払時期は、物件状態、権利関係、売買条件、媒介・買取の方法、各専門業者との契約内容等によって異なります。「持ち出し0円」を一律に保証するものではありません。住宅ローン等の残債がある場合は金融機関との調整も必要になることがあります。

Customer Voice

お客様の声

Googleマップへ寄せられたミニクルホームのお客様の声を、 プライバシーに配慮して一部抜粋・匿名化してご紹介します。

  • 正直な物件説明 ★★★★★

    まさに正直不動産。注意点まで教えてくれました

    まさに正直不動産。気になっていた物件について、事故物件であることや管理面の注意点なども教えてくれました。 安心して物件探しを任せられました。

    ご利用者A様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 入居・退去の対応 ★★★★★

    入居時も退去時も丁寧に対応してくれました

    入居時も退去時も丁寧に対応してくださり助かりました。 LINEでの対応も文字に残るので、電話だけより確認しやすいです。

    ご利用者B様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 難しい条件の部屋探し ★★★★★

    難しい条件でも迅速かつ柔軟に対応

    難しい条件の中、迅速かつ柔軟な対応で、ようやく住めるところが見つかりました。 不安なこともLINEで相談できて助かりました。

    ご利用者C様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 遠方からの引越し ★★★★★

    遠方からの引越しも丁寧にサポート

    遠方からの引越しで分からないことだらけでしたが、 何から何まで丁寧に対応してくださり、本当に助かりました。

    ご利用者D様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 地域情報・物件提案 ★★★★★

    土地の事情も分かり、納得して決められました

    難しい条件での物件探しでしたが、多数の物件をご案内いただき、納得して決めることができました。 土地の事情も参考になりました。

    ご利用者E様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 親身な対応 ★★★★★

    借りる側の目線で考えてくれました

    借りる側の目線で考えてくださるので有り難かったです。 気さくな不動産屋さんで、希望もお願いしやすく助かりました。

    ご利用者F様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

 

※Googleマップに投稿された口コミの一部を、意味を変えない範囲で抜粋・匿名化しています。
※口コミは個人の感想であり、同じ結果を保証するものではありません。口コミ確認日:2026年6月29日

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