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見積書を出し直してと言われた|岡山市で生活保護の初期費用手続きの直し方

岡山市で生活保護を利用しながら賃貸住宅を探していると、 不動産会社から初期費用の見積書をもらって担当ケースワーカーへ提出したあと、

「この見積書を出し直してください」

と言われることがあります。

せっかく物件の審査まで進んだのに、

  • 物件が認められなかったの?
  • 初期費用が高すぎたの?
  • もう一度審査からやり直し?
  • 何を直せばいいの?
  • 入居日に間に合わなくなる?

と不安になる方もいるでしょう。

先に結論

生活保護の賃貸手続きで 「見積書を出し直してください」と言われても、物件そのものが不許可になったとは限りません。

まず担当ケースワーカーへ、 「どの項目を、どのように修正すればよいですか?」 と確認してください。

そのうえで、
① 修正箇所を確認
② 不動産会社に訂正版を作ってもらう
③ 変更前後を確認してケースワーカーへ再提出
④ 確認が済んでから契約・支払い


という順番で進めると分かりやすくなります。

なぜ生活保護の部屋探しでは初期費用の見積書が必要?

一般的な賃貸契約でも初期費用の見積書は使いますが、 生活保護を利用した転居では、さらに重要な意味があります。

新しい賃貸住宅の契約時には、物件によって、

  • 敷金
  • 礼金
  • 仲介手数料
  • 保証会社の初回保証料
  • 火災保険料
  • 鍵交換費用
  • 前家賃
  • 日割り家賃
  • 共益費
  • 24時間サポート費用
  • 消毒・抗菌費用
  • クリーニング費用

など、多くの費用が発生することがあります。

生活保護だからといって、 見積書に書かれている初期費用がすべて自動的に認められるわけではありません。

転居理由、物件条件、契約内容、費用の種類などについて、 担当ケースワーカー・福祉事務所への事前確認が必要になる場合があります。

厚生労働省の取扱いではどんな費用が対象になり得る?

厚生労働省の「生活保護法による保護の実施要領の取扱いについて」では、 必要やむを得ない場合には、転居に際して必要なものとして、

  • 権利金
  • 礼金
  • 不動産手数料
  • 火災保険料
  • 保証料

などを認定して差し支えないという取扱いが示されています。

ただし、 「生活保護なら全部必ず出る」という意味ではありません。

個別の転居理由・費用・契約条件などを福祉事務所が確認します。

「見積書を出し直して」は珍しいことではない

一度作った初期費用見積書でも、申込みや審査が進む途中で内容が変わることがあります。

例えば、

  • 入居日が変わった
  • 契約開始日が変わった
  • 日割り家賃が変わった
  • 翌月分の前家賃が追加された
  • 保証会社が変更になった
  • 初回保証料が変わった
  • 火災保険プランが変わった
  • 鍵交換費用が追加された
  • 24時間サポート費用が入っていた
  • 共益費の記載が抜けていた

などです。

ケースワーカーから再提出を求められた場合は、 「何が間違っていたのか」と考えるより、「確認できる形へ整理し直す」 と考えると分かりやすいでしょう。

見積書の出し直し|正しい4ステップ

1 ケースワーカーへ修正箇所を確認する

最初にすることは、不動産会社へ 「見積書を作り直してください」 とだけ伝えることではありません。

まずケースワーカーへ、

  • どの項目が問題なのか
  • 金額を変更する必要があるのか
  • 項目を分ければよいのか
  • 追加資料が必要なのか
  • 入居日を変更する必要があるのか

を具体的に確認します。

ケースワーカーへの確認例

「不動産会社へ見積書の訂正をお願いしたいのですが、 どの項目をどのように直せばよいでしょうか。 家賃、共益費、保証料、保険料、日割り家賃など、 修正が必要な箇所を教えてください。」
2 自分で書き直さず、不動産会社に訂正版を作ってもらう

ケースワーカーから修正内容を確認できたら、 不動産会社へ伝えます。

原則として、 受け取った見積書を本人が手書きで書き換えるのではなく、不動産会社に訂正版を作成してもらう 方が確認しやすくなります。

不動産会社への伝え方

「生活保護の手続きでケースワーカーへ見積書を提出したところ、 ○○の部分を分けて記載した見積書が必要と言われました。 訂正版の初期費用見積書を作成していただけますか?」
3 変更前と変更後を比較する

訂正版が届いたら、すぐケースワーカーへ送る前に、 最初の見積書と比較しましょう。

特に確認したいのは、

  • 初期費用総額が変わっていないか
  • 家賃が変わっていないか
  • 共益費が変わっていないか
  • 保証会社料が変わっていないか
  • 火災保険料が変わっていないか
  • 入居日が変わっていないか
  • 前家賃・日割り家賃が変わっていないか
  • 新しい費用項目が追加されていないか

です。

4 ケースワーカーへ再提出し、確認後に契約へ進む

訂正版の内容が確認できたら、 担当ケースワーカーへ再提出します。

見積書の修正指示

修正内容を確認

不動産会社へ訂正版を依頼

変更前後を比較

ケースワーカーへ再提出

必要な確認

契約・初期費用支払い

重要なのは、 見積書を出し直したからといって、確認前に先に契約金を払わないこと です。

再提出になりやすい見積書の8つのケース

1.「初期費用一式」としか書かれていない

例えば、

初期費用一式 150,000円

だけでは、 何にいくら必要なのか確認できません。

できるだけ、

  • 敷金 ○円
  • 礼金 ○円
  • 仲介手数料 ○円
  • 初回保証料 ○円
  • 火災保険料 ○円
  • 鍵交換費 ○円
  • 日割り家賃 ○円
  • 前家賃 ○円

というように分けて記載してもらいます。

2.家賃と共益費が分かれていない

毎月38,000円支払う物件でも、

家賃35,000円+共益費3,000円

なのか、

家賃38,000円

なのかでは契約内容が異なります。

家賃と共益費・管理費は分けて記載してもらうと確認しやすくなります。

3.保証会社の費用が分からない

「保証料」とだけ記載されている場合は、

  • 保証会社名
  • 初回保証料
  • 年間更新料
  • 月額保証料
  • 口座振替手数料

なども確認します。

初期費用だけ安くても、 毎月保証料がかかる契約もあるため注意しましょう。

4.火災保険の金額・期間が分からない

火災保険料については、

  • 保険料
  • 保険期間
  • 契約上必要な保険か

などを確認します。

5.鍵交換費が他の費用に含まれている

例えば、

入居安心セット 44,000円

という記載だけでは、 鍵交換・消毒・サポートなどの内訳が分からない場合があります。

可能であれば、

  • 鍵交換費
  • 消毒費
  • 24時間サポート

などに分けて確認します。

6.日割り家賃が入居日と合っていない

入居日が変わると、 日割り家賃も変わります。

例えば4月20日入居予定だったものが4月25日に変われば、 日割り家賃も再計算になる可能性があります。

そのため、

  • 契約開始日
  • 鍵渡し日
  • 実際の入居予定日
  • 日割り計算期間

を確認しましょう。

7.翌月分の前家賃が抜けている

初期費用には、 当月の日割り家賃だけでなく翌月家賃も含まれる契約があります。

例えば、

  • 8月25日~31日の日割り家賃
  • 9月分前家賃

が同時に必要になるケースです。

何月分の家賃なのかを見積書上で分かるようにしてもらう と確認しやすくなります。

8.任意費用と必須費用が分からない

賃貸物件によっては、

  • 消毒費
  • 抗菌施工
  • 24時間サポート
  • 害虫駆除
  • 室内コーティング

などが見積書に入っている場合があります。

ここで確認したいのは、 「高い・安い」だけではなく、契約上必須なのか任意なのか です。

見積書で確認したい項目一覧

費用項目 確認ポイント
家賃 月額はいくらか。募集資料・契約条件と一致しているか。
共益費・管理費 家賃とは別に記載されているか。毎月必要か。
敷金 家賃の何か月分か。金額はいくらか。
礼金 契約条件上必要な費用か。
仲介手数料 税込金額が分かるか。
初回保証料 保証会社名・初回保証料を確認。
保証会社更新料 1年ごとか、その他の期間か。
月額保証料 入居後も毎月必要か。
火災保険料 金額・保険期間を確認。
鍵交換費 独立した項目になっているか。契約上必須か。
日割り家賃 何日から何日までの家賃か。
前家賃 何月分の家賃か。
24時間サポート 必須か任意か。月額か一括か。
消毒・抗菌費 必須か任意か。
その他費用 「一式」にせず内容を確認する。

見積書を出し直すときの完成イメージ

初期費用見積書の例

物件名:○○ハイツ
号室:○○号室
所在地:岡山市○区○○
契約開始日:2026年○月○日

家賃 35,000円
共益費 3,000円
敷金 0円
礼金 35,000円
仲介手数料 38,500円
初回保証料 20,000円
火災保険料 18,000円
鍵交換費 16,500円
日割り家賃 ○円
翌月前家賃 35,000円
その他費用 ○円

合計 ○○○,○○○円

実際に必要な記載項目・書式はケースによって異なるため、 担当ケースワーカーの指示に合わせてください。

見積書が高いと言われたらどうする?

「見積書を出し直してください」と言われる理由が、 単なる記載方法ではなく費用そのものの場合もあります。

例えば、

  • 初期費用総額が大きい
  • 任意サービスが複数入っている
  • 保証会社費用が変更された
  • 鍵交換等の費用確認が必要
  • 契約条件の説明が不足している

などです。

この場合、不動産会社へ 「生活保護なので安くしてください」 とだけ伝えるのではなく、

  • どの項目が外せるのか
  • 契約上必須なのか
  • 別プランはあるのか
  • 保証会社を変更できるのか

などを確認します。

費用を勝手に0円にしてもらえばいい?

いいえ。

実際の契約では必要なのに、 ケースワーカーへ提出する見積書だけ0円にする、 という処理は避けなければなりません。

福祉事務所へ提出する見積書と、実際に契約する金額を一致させることが重要です。

提出後に契約条件が変更された場合も、 必要に応じて担当ケースワーカーへ再確認してください。

審査通過後に金額が変わった場合も再確認

保証会社の審査に通ったあとでも、

  • 家賃
  • 共益費
  • 保証料
  • 火災保険料
  • 契約開始日
  • 日割り家賃
  • 初期費用総額

などが変わることがあります。

一度ケースワーカーから確認を受けた見積書と、 実際に契約する内容が変わった場合は、 変更後の見積書を再提出した方がよいか確認してください。

入居日が変わった場合は見積書も変わりやすい

特に再提出が起きやすいのが、 契約開始日の変更です。

例えば、

当初入居予定:8月20日

福祉事務所の確認に時間が必要

契約開始日:8月25日に変更

日割り家賃を再計算

初期費用見積書を訂正

というケースです。

入居日だけ口頭で変更して、 古い見積書のまま契約しないよう注意しましょう。

物件を取られそうでも先に払わない

人気物件や即入居可能物件の場合、

「今日中に契約金を払わないと他の人で決まるかもしれない」

と焦ることがあります。

しかし生活保護の転居手続きでは、 必要な行政確認が済んでいない状態で自己判断して支払いをすると、 後から希望どおりの取扱いにならない可能性があります。

「物件を取られたくないから先に払う」は避けましょう。

不動産会社には、 「生活保護の初期費用確認で見積書を再提出しています」 と伝え、 いつまで待ってもらえるか確認してください。

見積書の再提出で入居が遅れそうなとき

見積書を作り直している間に、 希望入居日へ間に合わなくなることもあります。

その場合は、ケースワーカーと不動産会社の双方へ、

  • 現在の退去期限
  • いつまで今の住居に住めるか
  • 物件をいつまで確保できるか
  • 見積書の修正に何が必要か
  • 最短の契約可能日

を確認しましょう。

ケースワーカーと不動産会社の情報が別々にならないように整理すること が重要です。

不動産会社にLINEで送る文例

お世話になっています。
生活保護の担当ケースワーカーへ初期費用見積書を提出したところ、 見積書の修正をお願いするように言われました。

修正内容は、
・○○費を別項目にする
・入居日を○月○日に変更する
・日割り家賃を再計算する
です。

お手数ですが、修正版の初期費用見積書を作成していただけますでしょうか。

ケースワーカーへ再提出するときの伝え方

先日ご指摘いただいた初期費用見積書について、 不動産会社に修正してもらいました。

変更箇所は○○と○○です。
初期費用総額は○○円になりました。

この内容で契約へ進んでもよいか、 契約・支払い前に確認をお願いします。

出し直す前のチェックリスト

  • □ 物件名が正しい
  • □ 住所が正しい
  • □ 号室が正しい
  • □ 家賃が正しい
  • □ 共益費が分かれている
  • □ 敷金・礼金が分かれている
  • □ 仲介手数料が記載されている
  • □ 保証会社の初回保証料が分かる
  • □ 火災保険料が分かる
  • □ 鍵交換費が分かる
  • □ 日割り家賃の期間が分かる
  • □ 前家賃が何月分か分かる
  • □ 24時間サポート等が分かれている
  • □ 任意費用・必須費用を確認した
  • □ 契約開始日が正しい
  • □ 初期費用総額を確認した
  • □ 以前の見積書との差額を確認した

やってはいけない5つのこと

  1. 本人が勝手に見積書を書き換える
  2. ケースワーカーが何を直してほしいのか確認せず作り直す
  3. 訂正版と実際の契約金額を違う内容にする
  4. 再確認前に契約金を先払いする
  5. 入居日変更後も古い見積書のまま契約する

よくある質問

Q.見積書の出し直しと言われたら物件はダメですか?

必ずしもそうではありません。 記載方法、内訳、契約開始日、保証料、日割り家賃などを確認するために再提出を求められる場合があります。 何を修正すればよいのか担当ケースワーカーへ確認してください。

Q.自分で数字を書き直してもいいですか?

不動産会社が発行した見積書については、本人が勝手に修正するのではなく、 発行した不動産会社へ訂正版を依頼する方が適切です。

Q.保証会社が変わったら再提出ですか?

保証会社の変更によって初回保証料・更新料・月額保証料などが変わる場合があります。 以前提出した見積内容と異なる場合は、変更後の見積書についてケースワーカーへ再確認してください。

Q.入居日が3日ずれただけでも見積書を直しますか?

契約開始日が変われば日割り家賃等が変わる場合があります。 金額が変わる場合は訂正版が必要か、不動産会社とケースワーカーの双方へ確認しましょう。

Q.鍵交換費は生活保護から必ず出ますか?

すべての契約費用が一律に認められるわけではありません。 契約上必須か、費用はいくらかなどを確認し、契約・支払い前に担当ケースワーカーへ確認してください。

Q.見積書を再提出している間に物件を取られませんか?

物件の募集状況や取り置きの可否は、大家さん・管理会社等によって異なります。 不動産会社へ「生活保護の手続きで見積書を再提出中」と伝え、 いつまで待てるか確認しましょう。

まとめ|見積書の出し直しは「修正箇所を聞く」ことから

岡山市で生活保護を利用して賃貸住宅を探しているとき、 ケースワーカーから 「見積書を出し直してください」 と言われても、焦って物件探しを最初からやり直す必要があるとは限りません。

まずは、

① 何を直すのかケースワーカーへ確認

② 不動産会社へ訂正版を依頼

③ 家賃・共益費・保証料・保険料・日割り家賃等を確認

④ 以前の見積書と比較

⑤ ケースワーカーへ再提出

⑥ 確認後に契約・支払い

という順番で進めましょう。

特に重要なのは、 福祉事務所へ確認した見積内容と、実際に契約する内容を合わせること です。

「役所から見積書を直すように言われたけれど、不動産会社へどう説明すればいいか分からない」 という場合は、初期費用の項目を整理したうえで不動産会社へ相談しましょう。

岡山市で生活保護の初期費用・見積書の相談ならミニクルホームへ

ミニクルホームでは、岡山市北区・中区・南区・東区を中心に、 生活保護を利用した賃貸住宅探しをご相談いただけます。

例えば、

  • ケースワーカーから見積書を直すように言われた
  • 初期費用のどの項目を直せばよいか分からない
  • 保証会社の費用が変わった
  • 入居日が変更になった
  • 日割り家賃を再計算したい
  • 生活保護でどこまで初期費用を相談できるか知りたい
  • 退去期限が迫っている
  • 保証人・緊急連絡先がいない
  • 賃貸審査が不安

といった場合も、現在の状況から整理します。

☎ 電話で相談する 086-239-3296 LINEで相談する ✉ メールで相談する

株式会社ミニクルホーム
〒700-0026
岡山県岡山市北区奉還町二丁目19番14号
TEL:086-239-3296
岡山県知事(3)第5473号

参考|公的情報

厚生労働省|生活保護法による保護の実施要領の取扱いについて
https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00ta8433&dataType=1&pageNo=1

岡山市|生活保護制度について
https://www.city.okayama.jp/kurashi/0000046441.html

岡山市|生活保護・自立支援課について
https://www.city.okayama.jp/0000003699.html

※この記事は2026年8月時点で確認できる厚生労働省・岡山市等の公開情報を参考に作成しています。
※生活保護における転居の可否、住宅扶助、敷金等、礼金、仲介手数料、保証料、火災保険料、前家賃、日割り家賃、鍵交換費その他の契約費用の認定は、世帯状況・転居理由・物件条件・契約内容等によって個別に確認されます。
※「生活保護受給者だから初期費用がすべて支給される」という意味ではありません。契約・支払い前に担当ケースワーカー・管轄福祉事務所へご確認ください。
※物件の募集状況、取り置き、契約開始日、保証会社、初期費用等は、大家さん・管理会社・保証会社等によって変更される場合があります。

Customer Voice

お客様の声

Googleマップへ寄せられたミニクルホームのお客様の声を、 プライバシーに配慮して一部抜粋・匿名化してご紹介します。

  • 正直な物件説明 ★★★★★

    まさに正直不動産。注意点まで教えてくれました

    まさに正直不動産。気になっていた物件について、事故物件であることや管理面の注意点なども教えてくれました。 安心して物件探しを任せられました。

    ご利用者A様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 入居・退去の対応 ★★★★★

    入居時も退去時も丁寧に対応してくれました

    入居時も退去時も丁寧に対応してくださり助かりました。 LINEでの対応も文字に残るので、電話だけより確認しやすいです。

    ご利用者B様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 難しい条件の部屋探し ★★★★★

    難しい条件でも迅速かつ柔軟に対応

    難しい条件の中、迅速かつ柔軟な対応で、ようやく住めるところが見つかりました。 不安なこともLINEで相談できて助かりました。

    ご利用者C様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 遠方からの引越し ★★★★★

    遠方からの引越しも丁寧にサポート

    遠方からの引越しで分からないことだらけでしたが、 何から何まで丁寧に対応してくださり、本当に助かりました。

    ご利用者D様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 地域情報・物件提案 ★★★★★

    土地の事情も分かり、納得して決められました

    難しい条件での物件探しでしたが、多数の物件をご案内いただき、納得して決めることができました。 土地の事情も参考になりました。

    ご利用者E様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 親身な対応 ★★★★★

    借りる側の目線で考えてくれました

    借りる側の目線で考えてくださるので有り難かったです。 気さくな不動産屋さんで、希望もお願いしやすく助かりました。

    ご利用者F様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

 

※Googleマップに投稿された口コミの一部を、意味を変えない範囲で抜粋・匿名化しています。
※口コミは個人の感想であり、同じ結果を保証するものではありません。口コミ確認日:2026年6月29日

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株式会社ミニクルホーム

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会社概要

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