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岡山市で部屋を探したいと思っていても、

  • 不動産屋に入るのが怖い
  • 何を聞かれるのか分からない
  • 収入が少ないので断られそう
  • 生活保護と言うのが恥ずかしい
  • 無職なので相手にされない気がする
  • 保証人がいない
  • 緊急連絡先を頼める人がいない
  • 過去に審査で落ちた
  • 精神疾患や障害についてどう説明すればいいか分からない

といった理由で、 相談そのものを先延ばしにしてしまう方がいます。

しかし最初の相談で、 自分の事情を完璧に説明したり、 その場で部屋を決めたりする必要はありません。

最初のひと言は、これだけでも大丈夫です。

「岡山市で部屋を探しているのですが、相談できますか?」

生活保護なら、

「生活保護で部屋を探しています。相談できますか?」

保証人がいないなら、

「保証人がいないのですが、借りられる物件を相談できますか?」

これくらいから始めれば十分です。

不動産屋が怖いと感じやすい理由

部屋探しが不安になる理由は、 人によって違います。

特に、

  • 初めて一人で賃貸を探す
  • 過去に不動産会社で断られた
  • 審査に落ちた経験がある
  • 収入や仕事について聞かれるのが不安
  • 生活保護・年金・無職等を伝えにくい
  • 人と話すこと自体が苦手
  • 契約を急かされそうで不安

という場合は、 店舗へ行くだけでも負担に感じることがあります。

最初から「物件を決めに行く」と考えず、 「自分の条件で探せるか相談する」と考えると進めやすくなります。

最初から店舗へ行かなくてもいい

来店に抵抗があるなら、 まず電話・LINE・メールなどで相談できる不動産会社を選ぶ方法があります。

最初の相談では、

「部屋を探しています」
「○月までに引っ越したいです」
「家賃○万円くらいで探しています」
「審査に少し不安があります」

程度から始め、 必要な情報を順番に整理していけば構いません。

LINEなら最初に何と送ればいい?

一般的な部屋探し

「岡山市で賃貸を探しています。
初めてで何から伝えればいいか分からないのですが、相談できますか?」

生活保護の場合

「生活保護を受給中で、岡山市で部屋を探しています。
住宅扶助の範囲で相談できますか?」

無職の場合

「現在無職ですが、賃貸を探しています。
今の条件でも相談できる物件はありますか?」

保証人がいない場合

「連帯保証人を頼める人がいません。
保証会社を利用して借りられる部屋を相談したいです。」

緊急連絡先もいない場合

「保証人と緊急連絡先を頼める人がいません。
この状態でも相談できますか?」

過去に審査で落ちた場合

「他社で賃貸審査に落ちたことがあります。
理由は分からないのですが、次の部屋探しを相談できますか?」

話すのが苦手な場合

「電話で説明するのが苦手なので、できれば最初はLINEで相談したいです。」
長文を作る必要はありません。

最初の目的は、 「相談できるか確認すること」です。

電話なら最初の10秒で何を言う?

電話では、 すべて説明しようとすると話しにくくなります。

最初は、

「賃貸の部屋探しについて相談したくて電話しました。」

で十分です。

その後、 担当者から、

  • いつ頃引っ越したいか
  • どの地域で探すか
  • 何人で住むか
  • 家賃はいくらまでか

などを聞かれることが一般的です。

生活保護と言うのが怖い場合

生活保護を受給している場合、 物件探しでは早い段階で伝えたほうが効率的です。

物件ごとに、

  • 大家さん・管理会社の条件
  • 家賃条件
  • 保証会社
  • 必要書類

などが異なるためです。

「生活保護を受給しています。 住宅扶助の範囲で探したいです。」

程度で構いません。

最初の相談で、生活保護になった経緯を最初から最後まで説明する必要はありません。

まず契約・審査・物件選びに必要な情報から整理しましょう。

最初の相談で伝えたい7項目

項目 伝える内容
①人数 1人・夫婦・親子など
②希望地域 岡山市北区・中区など
③家賃 ○万円以内
④入居時期 ○月頃・○日までなど
⑤収入状況 会社員・年金・生活保護・無職等
⑥審査面 保証人なし・緊急連絡先なし・審査落ち等
⑦絶対必要な条件 1階・ペット・病院近くなど

全部その場で答えられなくても構いません。

分からない項目は、

「まだ分からないので確認します。」

と伝えればよいでしょう。

最初から話さなくてもよいこと

賃貸相談で重要なのは、 物件選び・審査・契約に必要な情報です。

最初の数分で、

  • これまでの人生を全部説明する
  • 家族との関係を細部まで説明する
  • 病気の経過を長時間説明する
  • 過去のトラブルを時系列ですべて話す

必要はありません。

まず「契約に関係する情報」から伝え、 必要になった情報を追加していく方法で構いません。

ただし隠さないほうがよい情報もある

一方、審査や契約に直接関係する情報を、 事実と違う内容で申告するのは避けましょう。

例えば、

  • 勤務先
  • 収入
  • 実際に住む人
  • 生活保護受給状況
  • ペット飼育
  • 事業利用
  • 保証人
  • 緊急連絡先

などです。

「断られるのが怖いから、とりあえず違うことを書いておく」 という方法はおすすめできません。

審査途中や契約後のトラブルにつながる可能性があります。

不動産屋へ行く日の持ち物|最初の相談

最初の相談だけなら、 すべての契約書類が揃っている必要はありません。

ただし次のものがあると、 話を進めやすくなります。

  • □ スマートフォン
  • □ 本人確認書類
  • □ 希望条件を書いたメモ
  • □ 現在の住所が分かるもの
  • □ 現在の家賃が分かる資料
  • □ 気になっている物件のURL・スクリーンショット
  • □ 入居希望日のメモ
  • □ 保証人・緊急連絡先の有無が分かるメモ
最初の相談なら「スマホ+本人確認書類+条件メモ」程度からでも始められます。

生活保護の場合に持っていくと便利なもの

  • □ 本人確認書類
  • □ 生活保護受給中と分かる資料
  • □ 担当ケースワーカー名のメモ
  • □ 福祉事務所名
  • □ 確認済みの住宅扶助額
  • □ 現在の賃貸借契約書
  • □ 現在の家賃・共益費
  • □ 転居理由
  • □ 希望地域
  • □ 希望入居日
  • □ 保証人の有無
  • □ 緊急連絡先の有無
書類が全部ないからといって、相談そのものを延期する必要はありません。

まず相談し、 申込みまでに何を準備するか確認する方法があります。

無職の場合に準備するとよいもの

現在無職の場合でも、 状況によって確認資料は変わります。

  • 預貯金の状況
  • 失業給付
  • 年金
  • 生活保護
  • 内定通知
  • 今後の就職予定
  • 親族からの支援

など、 現在の家賃支払能力を説明できる資料がある場合は準備します。

ただし、 必要書類は物件・保証会社によって変わるため、 最初からすべて用意する必要はありません。

保証人がいない場合

連帯保証人を頼める人がいない場合は、 最初に伝えてください。

「保証人はいません。 保証会社を利用して契約できる物件を探したいです。」

と伝えれば、 条件に合わない物件を最初から避けやすくなります。

緊急連絡先がいない場合も早めに伝える

保証人とは別に、 保証会社の申込時に緊急連絡先を求められる場合があります。

頼める人がいなければ、 物件を決めてからではなく、 早い段階で、

「緊急連絡先を頼める人もいません。 相談できる保証会社や物件はありますか?」

と伝えましょう。

保証会社や管理会社によって条件が違うため、 1社・1物件で難しかったからといって、 すべての賃貸住宅が同じ条件とは限りません。

精神疾患・障害がある場合はどう説明する?

最初の電話で病歴を詳しく説明する必要はありません。

むしろ、 部屋選びや契約に関係する条件を整理すると伝わりやすくなります。



・毎月○○病院へ通院している
・車がないのでバス停近くが必要
・階段が難しいので1階希望
・大きな騒音が苦手
・訪問看護を利用している
・支援者がいる

このように、 「病名そのもの」だけでなく「住まいに必要な条件」 を伝えると物件を選びやすくなります。

支援者や家族と一緒に行ってもいい?

一人で説明するのが難しい場合は、 家族や支援者と一緒に相談できるか、 事前に不動産会社へ確認する方法があります。

例えば、

  • 家族
  • 相談支援専門員
  • ケアマネジャー
  • 病院の相談員
  • その他の支援者

などです。

「一人で説明するのが難しいので、 支援者と一緒に伺っても大丈夫ですか?」

と事前に確認しておくと進めやすくなります。

メモを見ながら話していい

不動産会社へ行く前に、 スマートフォンのメモ帳へ次の項目を書いておくと便利です。

相談メモ

人数:1人
希望地域:岡山市北区・中区
家賃:35,000円前後
入居時期:9月中
収入:生活保護
保証人:なし
緊急連絡先:相談中
絶対条件:1階
希望:スーパー徒歩圏

話している途中で分からなくなったら、 そのまま画面を見せても構いません。

何を聞かれるか知っておけば怖さを減らしやすい

最初の相談では、 主に次のような内容を整理します。

質問 確認する理由
何人で住みますか? 間取り・契約条件
いつ入居したいですか? 空室・契約日程
どこで探しますか? 物件検索
家賃はいくらまで? 予算確認
仕事・収入は? 保証会社審査
保証人はいますか? 契約条件
緊急連絡先は? 保証会社等の条件確認
ペットはいますか? 飼育可能物件の選定

質問されること自体が 「断るための尋問」という意味ではなく、 候補物件や契約条件を整理するために必要な確認があります。

答えが分からないときは「分かりません」でいい

例えば、

「住宅扶助額はまだケースワーカーに確認していません。」
「保証人はいません。緊急連絡先については今確認しています。」
「入居日はまだ決まっていませんが、できれば来月です。」

のように、 分かっている部分と分からない部分を分けて話しましょう。

その日に物件を決めなくてもいい

初めて不動産会社へ行った日に、 必ず申込みまで進める必要はありません。

候補を紹介してもらい、

  • 家賃
  • 初期費用
  • 場所
  • 保証会社
  • 入居可能日

を確認し、 一度整理してから判断しても構いません。

ただし、賃貸物件は他の申込みが入る可能性があります。

「今日は決めない」という場合も、 候補物件の現在の募集状況や、 いつまで検討できるかは確認しておきましょう。

契約を急かされたと感じたときのひと言

「一度条件と費用を確認してから判断したいです。」

生活保護の場合なら、

「ケースワーカーへ見積書を確認してもらってから契約します。」

と伝えましょう。

申込み前に必ず確認したい費用

  • □ 家賃
  • □ 共益費・管理費
  • □ 駐車場代
  • □ 定額水道料
  • □ 月額保証料
  • □ その他月額費用
  • □ 敷金
  • □ 礼金
  • □ 仲介手数料
  • □ 初回保証料
  • □ 火災保険
  • □ 鍵交換
  • □ 24時間サポート
  • □ クリーニング費用
  • □ 短期解約違約金

不動産屋へ行く前日のチェックリスト

  • □ 店舗の場所を確認した
  • □ 予約時間を確認した
  • □ 担当者名を確認した
  • □ スマートフォンを充電した
  • □ 本人確認書類を入れた
  • □ 条件メモを作った
  • □ 気になる物件を保存した
  • □ 家賃上限を確認した
  • □ 入居希望時期を整理した
  • □ 保証人の有無を確認した
  • □ 緊急連絡先の有無を確認した
  • □ 絶対条件を3つ以内にした
  • □ 分からないことを書き出した

最初の相談から契約までの流れ

STEP1|LINE・電話
「部屋探しを相談したい」と伝えます。
STEP2|現在の条件を整理
家賃・地域・収入・保証人等を確認します。
STEP3|来店またはオンライン相談
条件に合う探し方を整理します。
STEP4|物件紹介
相談可能な候補物件を比較します。
STEP5|内見
室内だけでなく周辺環境も確認します。
STEP6|初期費用確認
毎月費用と契約時費用を分けます。
STEP7|申込み
必要書類を揃えて保証会社等の審査へ進みます。
STEP8|契約
契約内容・支払額・入居日を確認します。

不動産会社選びで確認したいこと

不動産会社によって、 得意な相談内容は異なります。

生活保護・高齢者・障害・無職・保証人なし等で不安がある場合は、

  • 相談経験があるか
  • 保証会社について相談できるか
  • 緊急連絡先なしを相談できるか
  • 福祉事務所とのやり取りを理解しているか
  • LINEで事前相談できるか
  • 難しい条件も先に説明してくれるか

などを確認するとよいでしょう。

こんな不動産会社なら一度考えてもいい

例えば、

  • 費用の説明が分からない
  • 質問しても回答してくれない
  • 不要なサービスの説明がない
  • 契約内容を確認する時間を与えてくれない
  • 事実と違う申込内容を書くよう勧められる

など、不安を解消できない状態なら、 その場で無理に契約まで進める必要はありません。

「相談した不動産会社で必ず契約しなければならない」 というわけではありません。

よくある質問

Q.不動産屋へ行くだけでも予約が必要ですか?

会社によって異なります。 担当者の外出や物件案内があるため、 事前に電話・LINE等で予約しておくと相談しやすくなります。

Q.何も書類がなくても相談できますか?

最初の相談なら可能な場合があります。 ただし申込み・審査へ進む際には本人確認書類や収入等の確認資料が必要になるため、 必要書類を担当者へ確認してください。

Q.生活保護と言ったら断られませんか?

すべての物件が生活保護相談可能とは限りませんが、 生活保護受給者が相談できる賃貸もあります。 最初から伝えたほうが、条件の合わない物件を避けて探しやすくなります。

Q.無職でも不動産屋へ行っていいですか?

相談できます。 無職でも預貯金、年金、生活保護、内定等の状況によって進め方は異なります。 最初に現在の収入状況を伝えて相談してください。

Q.保証人がいないと相談できませんか?

保証会社を利用する物件もあります。 ただし保証会社・管理会社によって条件が異なるため、 「保証人なし」と最初に伝えることをおすすめします。

Q.緊急連絡先もいません。

その状態を早めに伝えてください。 緊急連絡先の要件は保証会社・管理会社によって異なり、 支援機関や居住支援を含めて検討できる場合もあります。

Q.審査に落ちたことを言ったほうがいいですか?

次の申込み先を検討するため、 過去に審査落ちがあることは伝えたほうが整理しやすくなります。 分かれば、利用した保証会社や落ちた時期も伝えてください。

Q.精神疾患の病名まで全部伝えないといけませんか?

まずは契約・審査や住まい選びに必要な情報を整理してください。 通院、1階希望、騒音への配慮、支援者の有無など、 実際の生活に関係する条件を伝えることが重要です。

Q.一人で不動産屋へ行けません。

家族・支援者等の同行が可能か、不動産会社へ事前に確認する方法があります。 まずLINE・電話だけで相談できるか聞いてみてもよいでしょう。

Q.相談したらその日に契約しないといけませんか?

通常、相談・物件紹介・内見・申込み・審査・契約は別の段階です。 分からない費用や条件があれば、確認してから契約へ進みましょう。

まとめ|最初のひと言だけ決めておけば大丈夫

不動産屋に行くのが怖いとき、 最初から完璧に説明しようとする必要はありません。

「岡山市で部屋を探しています。相談できますか?」

まずはこれだけでも構いません。

その後、

人数

希望地域

家賃

入居時期

収入状況

保証人・緊急連絡先

必要な住宅条件

を一つずつ整理していきます。

そして、

  • 生活保護
  • 無職
  • 保証人なし
  • 緊急連絡先なし
  • 審査落ち
  • 障害・病気

など、物件選びや審査に関係する事情がある場合は、 後で判明するより早い段階で相談したほうが、 現実的な候補を絞り込みやすくなります。

「まず相談する」 → 「条件を整理する」 → 「借りられる可能性のある物件を見る」

この順番から始めましょう。

あわせて読みたい|ミニクルホーム関連記事10選

岡山市で「不動産屋へ行くのが怖い」という方へ

ミニクルホームでは、 最初から来店して長時間説明するのが不安な方も、 まずLINE・電話・メールからご相談いただけます。

例えば、

  • 何を話せばいいか分からない
  • 生活保護と言うのが怖い
  • 無職なので不安
  • 保証人がいない
  • 緊急連絡先がいない
  • 精神疾患があり対面相談が苦手
  • 他社で断られた
  • 保証会社の審査に落ちた
  • 初めて一人で部屋を探す

という場合は、 まず現在の状況を一つずつ整理するところから進めます。

最初のメッセージは短くて大丈夫です

「岡山市で部屋を探しています。相談できますか?」

この一言から始めてください。

LINEで相談する 電話で相談する:086-239-3296 メールで相談する

株式会社ミニクルホーム
〒700-0026
岡山県岡山市北区奉還町二丁目19番14号
JR岡山駅西口徒歩7分
TEL:086-239-3296
メール:minikuru@bc.wakwak.com
岡山県知事(3)第5473号

※賃貸の必要書類、保証人・緊急連絡先、保証会社の審査条件、収入確認資料等は、物件・管理会社・保証会社・申込者の状況によって異なります。 最初の相談段階ですべての書類が揃っていなくても、まず必要書類を確認するところから進められる場合があります。 申込み時には、勤務先・収入・入居者・その他審査や契約に必要な事項を正確に申告してください。 生活保護による転居の場合は、物件の契約・初期費用の支払い前に担当ケースワーカー・福祉事務所への必要な確認を行ってください。

Customer Voice

お客様の声

Googleマップへ寄せられたミニクルホームのお客様の声を、 プライバシーに配慮して一部抜粋・匿名化してご紹介します。

  • 正直な物件説明 ★★★★★

    まさに正直不動産。注意点まで教えてくれました

    まさに正直不動産。気になっていた物件について、事故物件であることや管理面の注意点なども教えてくれました。 安心して物件探しを任せられました。

    ご利用者A様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 入居・退去の対応 ★★★★★

    入居時も退去時も丁寧に対応してくれました

    入居時も退去時も丁寧に対応してくださり助かりました。 LINEでの対応も文字に残るので、電話だけより確認しやすいです。

    ご利用者B様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 難しい条件の部屋探し ★★★★★

    難しい条件でも迅速かつ柔軟に対応

    難しい条件の中、迅速かつ柔軟な対応で、ようやく住めるところが見つかりました。 不安なこともLINEで相談できて助かりました。

    ご利用者C様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 遠方からの引越し ★★★★★

    遠方からの引越しも丁寧にサポート

    遠方からの引越しで分からないことだらけでしたが、 何から何まで丁寧に対応してくださり、本当に助かりました。

    ご利用者D様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 地域情報・物件提案 ★★★★★

    土地の事情も分かり、納得して決められました

    難しい条件での物件探しでしたが、多数の物件をご案内いただき、納得して決めることができました。 土地の事情も参考になりました。

    ご利用者E様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 親身な対応 ★★★★★

    借りる側の目線で考えてくれました

    借りる側の目線で考えてくださるので有り難かったです。 気さくな不動産屋さんで、希望もお願いしやすく助かりました。

    ご利用者F様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

 

※Googleマップに投稿された口コミの一部を、意味を変えない範囲で抜粋・匿名化しています。
※口コミは個人の感想であり、同じ結果を保証するものではありません。口コミ確認日:2026年6月29日

参考動画

tel:0862393296

 

 

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