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国民生活センター「20歳代に増える投資用マンションの強引な勧誘」から学ぶ|岡山市で不動産投資トラブルを防ぐ方法

「節税になると言われた」

「年金代わりになるから、若いうちに買った方がいいと言われた」

「家賃保証があるから赤字にならないと説明された」

「断っているのに、何度も電話がかかってくる」

投資用マンションの勧誘は、東京や大阪だけの話ではありません。

岡山市で働く20歳代・30歳代の方、公務員、会社員、医療・福祉関係者、教職員、上場企業勤務の方など、ローン審査に通りやすいと見られる人が、電話・SNS・街頭アンケート・知人紹介などをきっかけに勧誘を受けることがあります。

国民生活センターは、「20歳代に増える投資用マンションの強引な勧誘に注意!」として、若い世代の相談増加や、2,000万円を超える高額な契約、強引な勧誘、ローン申込時の虚偽申告などに注意を呼びかけています。

マンション投資そのものがすべて悪いわけではありません。

しかし、強引な勧誘で急いで契約する投資用マンションは、購入後に空室、家賃下落、修繕費、ローン返済、売却損、税金、管理費・修繕積立金の上昇などで苦しむリスクがあります。

この記事では、国民生活センターの注意喚起をもとに、岡山市で投資用マンションや不動産投資を検討する方が、強引な勧誘に巻き込まれないための断り方、契約前の確認ポイント、ローン虚偽申告の危険性、相談先を不動産会社の実務目線で解説します。

主な参考資料

国民生活センター「20歳代に増える投資用マンションの強引な勧誘に注意!」

URL:https://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20190328_1.html

国民生活センター「強引でしつこい投資用マンションの販売勧誘、どうすればいいの?」

URL:https://www.kokusen.go.jp/t_box/data/t_box-faq_qa2019_27.html

国土交通省「投資用マンションについての悪質な勧誘電話等にご注意ください」

URL:https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/sosei_const_tk3_000028.html

岡山市「消費生活相談」

URL:https://www.city.okayama.jp/kurashi/0000016756.html

※本記事は公的機関の注意喚起を参考に、岡山市での不動産投資・投資用マンション購入時に確認したいポイントを整理したものです。最終的な投資判断、融資判断、税務判断、法的判断は、金融機関・税理士・弁護士等へご確認ください。

この記事のポイント

  • 投資用マンションは「必ず儲かる」商品ではない
  • 20歳代でも数千万円規模のローンを組む契約になりやすい
  • 「節税」「年金代わり」「生命保険代わり」だけで判断しない
  • 家賃保証・サブリースがあっても赤字になる可能性がある
  • 金融機関への年収・資産・利用目的の虚偽申告は絶対にしない
  • 契約意思がなければ、会わずにきっぱり断る
  • 強引な勧誘を受けたら、日時・会社名・担当者名・やり取りを記録する
  • 困ったら岡山市消費生活センターや消費者ホットライン188へ相談する

投資用マンションとは?

投資用マンションとは、自分が住むためではなく、他人に貸して家賃収入を得たり、将来売却して利益を得たりする目的で購入するマンションです。

よくあるタイプは、新築ワンルームマンション、中古ワンルームマンション、区分マンション、都市部の単身向けマンションなどです。

営業では、次のような言葉で説明されることがあります。

  • 節税になります
  • 年金代わりになります
  • 生命保険代わりになります
  • 家賃保証があるので安心です
  • 自己資金なしで始められます
  • 毎月少しの負担で資産が持てます
  • 今買わないと価格が上がります
  • 公務員・会社員ならローンが通りやすいです

これらの説明の中には、部分的には間違いではないものもあります。

しかし、重要なのはメリットだけでなく、リスクと総支払額を理解しているかです。

国民生活センターが注意喚起している問題点

国民生活センターの資料では、投資用マンションをめぐる相談事例として、強引な勧誘、説明不足、高額ローン、ローン申込時の虚偽申告、クーリング・オフ妨害などが挙げられています。

問題点 よくある内容 注意すること
強引な勧誘 断っても電話が続く、長時間拘束される、深夜まで帰してもらえない 契約意思がなければ会わない・きっぱり断る
説明不足 空室、修繕、家賃下落、売却損のリスクが十分説明されない 収支表だけで判断せず、リスク項目を確認する
高額ローン 20歳代でも2,000万円以上のローンを組むケースがある 給与・生活費・将来設計に対して無理がないか確認する
虚偽申告 金融機関に年収、資産、利用目的などを事実と異なる内容で申告するよう指示される 虚偽申告は絶対にしない
クーリング・オフ妨害 解約できない、書面を出しても無駄などと言われる すぐ消費生活センターへ相談する

20歳代が狙われやすい理由

20歳代の方は、まだ不動産取引やローン契約の経験が少ない一方で、正社員、公務員、医療職、教職員、大手企業勤務などの場合、金融機関の融資審査で一定の評価を受けやすいことがあります。

そのため、営業側から「若いから長期ローンが組める」「今から始めれば老後に間に合う」と勧誘される場合があります。

若い世代が注意したい言葉

  • 若いから有利です
  • 早く始めた人だけが得をします
  • ローンは家賃収入で返せます
  • 貯金がなくても始められます
  • 節税になるので実質負担は少ないです
  • 保険代わりになるので生命保険は不要です
  • みんなやっています
  • 今日決めないとこの条件はなくなります

不動産投資は、数十万円の買い物ではありません。

ローンを組めば、20年、30年、35年と長期にわたり返済が続きます。

若いうちに資産形成を考えること自体は大切ですが、強引な勧誘で数千万円のローンを決めるべきではありません。

「家賃保証があるから安心」は本当?

投資用マンションの営業では、「家賃保証があるので空室でも安心」と説明されることがあります。

しかし、家賃保証やサブリース契約があっても、次の点を確認しないと危険です。

  • 保証家賃は将来下がらないのか
  • 契約期間中に見直しがあるか
  • 免責期間はあるか
  • 修繕費は誰が負担するか
  • 原状回復費は誰が負担するか
  • 管理費・修繕積立金の上昇は考慮されているか
  • 契約解除される可能性はあるか
  • 売却時にサブリース契約が不利にならないか

注意

家賃保証があるからといって、ローン返済・管理費・修繕積立金・固定資産税・設備交換費・売却損まで保証されるわけではありません。保証内容と免責条件を必ず確認しましょう。

「節税になる」だけで買ってはいけない理由

投資用マンションでは、減価償却費や借入金利息などにより、所得税・住民税の節税効果を説明されることがあります。

しかし、節税額だけを見て購入すると、全体では損をする場合があります。

確認したいこと

  • 節税額はいくらか
  • 毎月の実際の持ち出しはいくらか
  • 管理費・修繕積立金は将来上がるか
  • 固定資産税はいくらか
  • 空室時の返済はどうなるか
  • 売却時にローン残債を返せるか
  • 税制が変わっても成立する投資か
  • 不動産所得の赤字がいつまで続く想定か

節税は目的ではなく、投資判断の一部です。

「税金が下がる」よりも、「総額でいくら払って、将来いくらで売れそうか」を確認することが重要です。

ローンの虚偽申告は絶対にしてはいけません

国民生活センターの注意喚起でも、事業者から指示されて金融機関へのローン申告で虚偽申告をしたという相談事例が紹介されています。

たとえば、次のような指示は非常に危険です。

  • 年収を実際より多く書く
  • 自己資金があるように見せる
  • 他の借入を少なく申告する
  • 投資用なのに居住用ローンとして申し込む
  • 通帳残高を一時的に多く見せる
  • 勤務先や勤続年数を事実と違う内容にする

金融機関への虚偽申告は、単なる書類上のミスでは済まない可能性があります。

発覚すれば、一括返済を求められたり、信用情報に影響したり、将来の住宅ローンや事業資金に支障が出たりするおそれがあります。

絶対に避けること

「営業担当者に言われたから」「みんなやっていると言われたから」という理由で、金融機関へ虚偽の申告をしてはいけません。書類に署名するのは本人です。分からない内容には署名しないでください。

岡山市で投資用マンションを買う前に確認したい収支

不動産投資では、表面利回りだけで判断してはいけません。

特に区分マンション投資では、毎月の家賃収入から多くの費用が差し引かれます。

毎月確認する費用

  • ローン返済
  • 管理費
  • 修繕積立金
  • 賃貸管理手数料
  • サブリース手数料
  • 固定資産税・都市計画税の月割り
  • 火災保険・地震保険
  • 設備交換の積立
  • 空室期間の家賃ゼロリスク

将来発生しやすい費用

  • エアコン交換
  • 給湯器交換
  • クロス張替え
  • 室内クリーニング
  • 原状回復費
  • 修繕積立金の値上げ
  • 大規模修繕
  • 広告料
  • 売却時の仲介手数料
  • 譲渡所得税

営業資料の収支シミュレーションで黒字に見えても、空室、家賃下落、修繕積立金の上昇、金利上昇、売却価格の下落を入れると赤字になることがあります。

強引な勧誘を受けたときの断り方

強引な営業に対して、「考えます」「今はお金がありません」「忙しいです」と曖昧に断ると、再度勧誘されることがあります。

契約する意思がない場合は、はっきり伝えましょう。

電話で断る例

投資用マンションを購入する意思はありません。今後の電話や訪問による勧誘もお断りします。会社名、担当者名、電話番号を記録しますので、再度の勧誘はしないでください。

面談を断る例

契約する意思がないため、会いません。資料の説明も不要です。今後の連絡は不要です。

職場へ電話が来た場合

勤務先への投資用マンションの勧誘電話は迷惑です。業務に支障がありますので、今後は職場へ電話しないでください。

断った後も勧誘が続く場合は、日時、会社名、担当者名、電話番号、発言内容を記録しましょう。

会ってしまった場合の注意点

「資料を渡すだけ」「説明だけ」「カフェで少し話すだけ」と言われて会った結果、長時間勧誘されるケースがあります。

会ってしまった場合でも、契約する必要はありません。

その場で避けること

  • 申込書に署名する
  • ローン書類を書く
  • 本人確認書類を渡す
  • 源泉徴収票を渡す
  • 勤務先や年収の詳細を教える
  • 印鑑を押す
  • スマホで電子契約を進める
  • 営業担当者の前で金融機関へ連絡する

帰りたいときの一言

今日は契約しません。これ以上の説明は不要です。帰ります。

恐怖を感じる、帰してもらえない、威圧される場合は、すぐに周囲の人、警察、消費生活センターへ相談してください。

契約してしまった場合にすぐ確認すること

投資用マンションを契約してしまった場合でも、すぐに諦める必要はありません。

条件によってはクーリング・オフできる可能性があります。

確認する書類

  • 売買契約書
  • 重要事項説明書
  • クーリング・オフに関する書面
  • ローン申込書
  • 収支シミュレーション
  • 家賃保証・サブリース契約書
  • 管理委託契約書
  • 営業担当者とのメール・LINE履歴
  • 説明資料

クーリング・オフの可否は、売主、契約場所、支払状況、書面交付の有無などによって変わります。

自己判断で期限を過ぎる前に、すぐ消費生活センターや弁護士へ相談しましょう。

岡山市で相談できる窓口

岡山市消費生活センター

岡山市消費生活センターでは、消費者と事業者の間の商品・サービスの契約トラブル、悪質商法、多重債務などの相談を受け付けています。

  • 相談専用電話:086-803-1109
  • 相談内容:強引な勧誘、契約トラブル、クーリング・オフ、ローン、悪質商法など
  • 相談時に用意するもの:契約書、名刺、電話履歴、メール・LINE、パンフレット、ローン書類など

消費者ホットライン188

最寄りの消費生活センター等につながる全国共通の電話番号です。

免許行政庁

宅地建物取引業者による悪質な勧誘を受けた場合、業者の免許行政庁へ情報提供する方法があります。

国土交通省は、会社名、所在地、免許証番号、担当者名、日時、具体的なやり取りなどを記録するよう案内しています。

警察

脅迫めいた発言、帰してもらえない、暴力の不安がある、自宅へ押しかけられるなど、身の危険を感じた場合は、すぐに警察へ相談してください。

弁護士・司法書士

契約解除、ローン、損害賠償、クーリング・オフ、訴訟対応などが必要な場合は、法律専門家へ相談します。

岡山市で投資用マンションを検討する前のチェックリスト

  • 営業担当者以外の第三者に相談した
  • 物件価格が相場より高くないか確認した
  • 周辺家賃相場を確認した
  • 空室期間を入れて収支を計算した
  • 管理費・修繕積立金の将来上昇を確認した
  • 給湯器・エアコンなど設備交換費を見込んだ
  • 固定資産税を確認した
  • 金利上昇時の返済額を確認した
  • 売却時にローン残債を返せるか確認した
  • サブリース契約の家賃見直し条項を確認した
  • 金融機関への申告内容が事実と一致している
  • 契約を急かされていない
  • 断った後の再勧誘を受けていない

買ってはいけない可能性が高い投資用マンション

  • 営業担当者が「絶対に儲かる」と断言する
  • 物件価格の根拠を説明しない
  • 家賃下落リスクを説明しない
  • 空室リスクを小さく見せる
  • 修繕積立金の上昇を説明しない
  • 売却時の出口戦略がない
  • 金融機関への虚偽申告を勧める
  • 即決を迫る
  • 面談場所から帰らせない雰囲気を出す
  • 契約書を十分読ませない
  • クーリング・オフの説明を嫌がる

このような特徴がある場合は、契約前に立ち止まりましょう。

岡山市の不動産投資で大切な視点

岡山市や周辺エリアで不動産投資を考える場合、東京・大阪のワンルーム投資とは違う視点が必要です。

確認したい地域要素

  • 岡山駅周辺か郊外か
  • 大学・病院・企業・工場などの賃貸需要
  • 駐車場需要
  • 築年数と修繕履歴
  • 単身向けかファミリー向けか
  • 生活保護・高齢者向けに貸せる可能性
  • 空き家・空室の競合状況
  • 将来の売却需要

表面利回りだけでなく、「誰に貸すのか」「空室になったらどうするのか」「何年後にいくらで売るのか」を考えることが重要です。

よくある質問

Q.投資用マンションは必ず儲かりますか?

必ず儲かるわけではありません。空室、家賃下落、修繕費、管理費・修繕積立金の上昇、金利上昇、売却損などのリスクがあります。

Q.家賃保証があれば赤字になりませんか?

家賃保証があっても、保証家賃の見直し、免責期間、修繕費、管理費、税金、売却損などにより赤字になる可能性があります。契約内容を必ず確認してください。

Q.節税になると言われました。買ってもよいですか?

節税額だけで判断してはいけません。毎月の持ち出し、将来の修繕費、空室リスク、売却時の損益を含めて判断する必要があります。

Q.営業担当者からローン申込で年収や資産を多く書くよう言われました。

虚偽申告は絶対にしてはいけません。金融機関への申告内容は事実に基づく必要があります。指示された場合は契約を止め、消費生活センター等へ相談してください。

Q.断っても電話が続きます。どうすればよいですか?

会社名、担当者名、電話番号、日時、発言内容を記録し、「契約意思はない。今後の勧誘も断る」と明確に伝えてください。それでも続く場合は消費生活センターや免許行政庁へ相談しましょう。

Q.契約してしまいました。クーリング・オフできますか?

取引内容、売主、契約場所、書面交付、支払状況などによって判断が変わります。期限があるため、すぐ消費生活センターや弁護士へ相談してください。

Q.岡山市で不動産投資を相談できますか?

相談できます。ミニクルホームでは、岡山市周辺の賃貸需要、空室リスク、管理、出口戦略、空き家活用など、不動産実務の視点から確認ポイントを整理できます。ただし、投資利益の保証や金融商品の推奨は行いません。

Q.投資用マンションを買う前に、最低限何を確認すべきですか?

物件価格、家賃相場、空室リスク、管理費・修繕積立金、固定資産税、ローン返済、金利上昇、売却価格、サブリース契約、修繕費、税金を確認しましょう。

まとめ|投資用マンションは「断れない空気」で買ってはいけない

国民生活センターが注意喚起しているように、投資用マンションの強引な勧誘では、若い世代が高額なローン契約を結んでしまうケースがあります。

投資用マンションは、将来の資産形成になる可能性がある一方で、空室、家賃下落、修繕、金利、売却損などのリスクを伴います。

特に次のような場合は、契約前に必ず立ち止まってください。

  • 断っているのに勧誘が続く
  • 今日決めるよう迫られる
  • 「絶対儲かる」と言われる
  • ローン申込で虚偽申告を指示される
  • 契約書や収支表を十分確認できない
  • 家賃保証のリスク説明がない
  • 第三者へ相談する時間を与えられない

不動産投資は、営業担当者の説明だけで決めるものではありません。

購入価格、家賃相場、空室リスク、融資条件、税金、修繕、売却出口を確認し、自分の収入・生活・将来設計に合うかを冷静に判断する必要があります。

岡山市で不動産投資を検討する場合も、強引な勧誘ではなく、地域の賃貸需要、管理、空室対策、出口戦略を現実的に確認してから進めましょう。

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岡山市の不動産投資・売買・賃貸相談

株式会社ミニクルホームへお気軽にご相談ください

岡山市で投資用マンション・不動産投資・空室対策・売却出口に不安がある方は、まずは現在の状況をお知らせください。

「強引な勧誘を受けて不安」「投資用マンションを買う前に確認したい」「表面利回りだけで判断してよいか分からない」「所有物件の空室が埋まらない」「売却出口を考えたい」「生活保護・高齢者向けに貸せるか相談したい」など、岡山市の賃貸需要・管理・空室対策・売却の視点から現実的に整理します。

対応相談: 不動産投資相談・投資用物件の売却相談・空室対策・賃貸管理・空き家活用・売買仲介・賃貸仲介・生活保護の部屋探し・高齢者の住み替え・保証人なし・緊急連絡先なし・入居審査・初期費用相談

対応エリア: 岡山市北区・中区・南区・東区を中心に、玉野市・瀬戸内市・倉敷市・備前市・総社市など周辺エリアもご相談ください。

※ミニクルホームは消費生活センター、弁護士、税理士、金融機関ではありません。投資利益、融資承認、節税効果、入居率、売却価格を保証するものではありません。強引な勧誘、クーリング・オフ、契約解除、損害賠償、ローン虚偽申告などの法的・消費者トラブルは、岡山市消費生活センター、消費者ホットライン188、弁護士、金融機関等へご相談ください。

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Customer Voice

お客様の声

Googleマップへ寄せられたミニクルホームのお客様の声を、 プライバシーに配慮して一部抜粋・匿名化してご紹介します。

  • 正直な物件説明 ★★★★★

    まさに正直不動産。注意点まで教えてくれました

    まさに正直不動産。気になっていた物件について、事故物件であることや管理面の注意点なども教えてくれました。 安心して物件探しを任せられました。

    ご利用者A様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 入居・退去の対応 ★★★★★

    入居時も退去時も丁寧に対応してくれました

    入居時も退去時も丁寧に対応してくださり助かりました。 LINEでの対応も文字に残るので、電話だけより確認しやすいです。

    ご利用者B様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 難しい条件の部屋探し ★★★★★

    難しい条件でも迅速かつ柔軟に対応

    難しい条件の中、迅速かつ柔軟な対応で、ようやく住めるところが見つかりました。 不安なこともLINEで相談できて助かりました。

    ご利用者C様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 遠方からの引越し ★★★★★

    遠方からの引越しも丁寧にサポート

    遠方からの引越しで分からないことだらけでしたが、 何から何まで丁寧に対応してくださり、本当に助かりました。

    ご利用者D様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 地域情報・物件提案 ★★★★★

    土地の事情も分かり、納得して決められました

    難しい条件での物件探しでしたが、多数の物件をご案内いただき、納得して決めることができました。 土地の事情も参考になりました。

    ご利用者E様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 親身な対応 ★★★★★

    借りる側の目線で考えてくれました

    借りる側の目線で考えてくださるので有り難かったです。 気さくな不動産屋さんで、希望もお願いしやすく助かりました。

    ご利用者F様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

 

※Googleマップに投稿された口コミの一部を、意味を変えない範囲で抜粋・匿名化しています。
※口コミは個人の感想であり、同じ結果を保証するものではありません。口コミ確認日:2026年6月29日

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tel:0862393296

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岡山県知事(3)第5473号

会社概要

株式会社ミニクルホーム

業務内容:

売買仲介・賃貸仲介・管理・賃貸空室対策コンサルタント・内装リフォーム保険代理店 

住所:岡山県岡山市北区奉還町二丁目19番14号

JR岡山駅西口徒歩7分

FAX  :086-239-3323

メールアドレス:minikuru@bc.wakwak.com

しかける賃貸満室マン 城井 仁 (しろい ひとし)

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