【岡山市】生活保護申請後に就職が決まった場合、部屋探しはどの収入条件で申し込む?
岡山市で生活保護を申請した後、まだ保護決定や部屋探しの途中なのに、
「就職先が決まった」
「来月から働くことになった」
「内定通知書をもらった」
というケースがあります。
これは生活再建として良い変化ですが、賃貸申込みでは少し複雑になります。
「生活保護申請中として申し込む?」
「もう会社員として申し込む?」
「まだ給料をもらっていないのに年収を書いていい?」
「住宅扶助内の家賃で探した方がいい?」
「就職したことを保証会社へ言うと審査をやり直す?」
「初回給料が入る前の初期費用・家賃はどうする?」
と迷う方もいるでしょう。
生活保護申請後に就職が決まった場合は、賃貸申込みを、 「生活保護だけ」 または 「会社員の給与だけ」 のどちらか一方に無理に合わせないことが重要です。
申込み時点の事実として、
- 現在は生活保護申請中であること
- 就職先が決まったこと
- 入社予定日
- 雇用形態
- 予定月収・予定年収
- 初回給与日
- 内定通知書・雇用条件通知書があること
そのうえで、 「保証会社の申込書を現在収入で書くのか、就職後の予定収入で書くのか」 を管理会社・保証会社の指定に合わせます。
同時に、就職が決まったことを福祉事務所へ伝え、 生活保護申請・住宅扶助・初期費用の扱いが今後どうなるのかを契約前に再確認 してください。
生活保護申請後に就職が決まることは珍しくない
生活保護は、働ける人を働かない状態に固定するための制度ではありません。
厚生労働省も生活保護受給者等を対象とした就労自立促進事業を実施しており、就労による自立を支援しています。
したがって、
↓
生活費・家賃が足りない
↓
生活保護を申請
↓
求職活動継続
↓
就職内定
↓
賃貸住宅を探す
という流れは十分考えられます。
最初にすること|就職決定を福祉事務所へ伝える
内定・就職が決まったら、不動産会社へ申し込む前に担当窓口へ伝えましょう。
厚生労働省の実施要領では、収入は原則として月額で認定し、収入額がほぼ確実に推定できる場合にはその額を用いる考え方が示されています。
そのため、
- 入社日
- 月給
- 時給
- 勤務時間
- 給与締日
- 初回給料日
などをケースワーカー・福祉事務所へ正確に伝えることが重要です。
まだ働いていないなら「現在収入」と「予定収入」を分ける
例えば8月20日に賃貸申込みをするとします。
内定日:8月15日
入社日:9月1日
予定月給:180,000円
初回給与:9月25日
この場合、
8月20日時点ではまだ給与収入を得ていません。
しかし同時に、9月1日から給与収入を得る予定が具体的に決まっています。
したがって不動産会社には、
と伝える方法が分かりやすいでしょう。
賃貸申込書の職業欄はどう書く?
これは保証会社・管理会社の申込書によって異なります。
例えば選択肢が、
- 会社員
- 内定者
- 無職
- 生活保護
- その他
となっている場合があります。
本人だけで「審査に通りそうな項目」を選ばず、不動産会社へ現在の状況を説明して、どの項目で申し込むか確認してください。
一番避けたいのは「会社員」とだけ書くこと
例えばまだ入社前なのに、
勤続年数:1年
年収:216万円
などと、すでに勤務しているように書くのは避けましょう。
実際には、
就職先:決定済み
入社予定:9月1日
予定月収:18万円
です。
ミニクルホームの無職向け賃貸記事でも、現在無職でも内定通知書・雇用条件通知書により、今後の収入予定を説明できる場合があると案内しています。
逆に「無職」だけで申し込むのも情報不足になることがある
すでに就職先が決まっているのに、
「今は働いていないから無職です」
とだけ記載すると、
保証会社から見れば、
今後の家賃支払い原資となる重要な情報が抜けている
ことになります。
内定・予定収入も合わせて伝えましょう。
賃貸審査では「今後家賃を何から払うか」が重要
ミニクルホームの既存記事でも、無職の場合は預貯金・年金・失業給付・生活保護・内定など、今後の家賃支払い原資を説明することが重要としています。
生活保護申請中+内定済みなら、
| 時期 | 家賃支払いの説明材料 |
|---|---|
| 現在 | 生活保護申請状況・預貯金等 |
| 入社後 | 給与収入 |
| 初回給与まで | 福祉事務所の認定状況・現在資金等を確認 |
と時間軸で説明すると分かりやすくなります。
内定通知書・雇用条件通知書は有力な資料
ミニクルホームの記事では、就職予定者が賃貸審査を受ける場合、
- 勤務先正式名称
- 入社予定日
- 雇用形態
- 月給・予定年収
- 勤務地
- 試用期間
などが分かる内定通知書・雇用条件通知書を準備する方法を案内しています。
準備しておきたい書類
□ 生活保護申請中であることが確認できる資料があれば準備
□ 内定通知書
□ 採用通知書
□ 雇用条件通知書
□ 雇用契約書
□ 勤務先情報
□ 入社日が分かる資料
□ 給与条件が分かる資料
□ 預貯金通帳等(求められた場合)
必要書類は管理会社・保証会社によって異なります。
生活保護申請中であることを保証会社へ隠した方がいい?
おすすめできません。
現在の生活保護申請状況が、
- 住宅扶助
- 初期費用
- 家賃支払い
- 代理納付
- 入居日
に関係するのであれば、不動産会社へ正確に伝える必要があります。
また、就職予定についても隠す必要はありません。
「現在」と「予定」を明確に分けて説明することが重要です。
生活保護はまだ決定していない|「受給中」と書いていい?
生活保護を申請しただけで、まだ正式な保護決定が出ていないなら、
「生活保護受給中」と事実と異なる記載をしない
ようにしましょう。
「生活保護申請中」「福祉事務所へ相談中」など、現在の状態を正確に伝えます。
ミニクルホームの既存記事でも、生活保護申請中でも物件相談や条件付きの入居審査へ進める場合がありますが、保護決定前の契約・初期費用支払いは慎重に進めるよう案内しています。
生活保護申請中でも不動産会社へ相談できる
正式決定を待つ間も、部屋探しの相談・条件整理まで止める必要はありません。
ミニクルホームの既存記事でも、
生活保護申請中でも、不動産会社へ物件相談・内見等を相談できる
と案内しています。ただし「相談・探索」と「契約・支払い」は分けて考える必要があります。
就職が決まったら住宅扶助の条件は変わる?
ここは必ず福祉事務所へ再確認してください。
就職が決まっても、
- 初回給与まで時間がある
- 給与だけでは最低生活費に届かない
- 試用期間で収入が低い
などにより、生活保護の要否・程度は個別に確認されます。
厚生労働省の実施要領でも、収入を月額で把握し、確実に推定可能な収入についてはその額を用いる取扱いが示されています。
したがって、
「就職したから生活保護は絶対に出ない」
とも、
「申請したから住宅扶助が必ず使える」
とも自己判断しないことが重要です。
どの家賃条件で物件を探す?
就職前後で迷いやすいポイントです。
例えば、
入社:来月
予定給与:18万円
希望家賃:50,000円
というケースで、
「どうせ働くから5万円の物件でいい」
と先に契約するのは避けた方が安全です。
生活保護による住宅扶助・初期費用を利用する可能性が残っているなら、契約前に福祉事務所へ家賃条件を確認してください。
ミニクルホームの住宅扶助記事でも、家賃・共益費・初期費用・保証会社などを契約前に確認するよう案内しています。
就職予定給与だけで物件を決めるリスク
入社前には、
- 予定どおり勤務開始できるか
- 試用期間中の給与はいくらか
- 社会保険料はいくらか
- 手取りはいくらか
- 残業代を含まない基本給はいくらか
まで確認しておくことが重要です。
例えば月給180,000円でも、実際に自由に使える手取りは180,000円ではありません。
額面給与だけを見て家賃を高く設定しすぎないようにしましょう。
試用期間中の給与も確認
内定通知に、
試用期間3か月:時給1,050円
などと記載されていることがあります。
この場合、
「年収216万円」
だけで審査説明をするのではなく、試用期間中の条件も正確に伝えましょう。
初回給料日が重要
入社日だけでなく、
最初の給料がいつ入るか
を確認しましょう。
例えば、
給与締日:9月末
初回給与:10月25日
なら、入社してから約2か月近く給与が入らないこともあります。
その間の、
- 家賃
- 食費
- 交通費
- 携帯電話
- 生活費
をどうするか、福祉事務所へ具体的に伝える必要があります。
初期費用は誰が払う?
生活保護申請中の部屋探しでは、
- 敷金
- 礼金
- 仲介手数料
- 保証会社初回保証料
- 火災保険料
- 前家賃
などの初期費用があります。
生活保護で転居費用・初期費用が認められるかは個別判断です。
就職が決まった場合は、当初の申請時とは収入見込みが変わるため、
「当初相談した初期費用の扱いに変更がないか」
もケースワーカーへ再確認してください。
ミニクルホームの記事でも、生活保護の引越し初期費用は誰でも自動的に支給されるものではなく、契約前の確認が必要と案内しています。
先に契約しないことが重要
生活保護申請中の場合、
「就職が決まったので、もう役所に確認しなくても大丈夫」
と考えて先に契約するのは避けましょう。
ミニクルホームの既存記事でも、生活保護申請前・申請中に福祉事務所へ確認せず契約・支払いを先行すると、住宅扶助・初期費用・引越し費用等で問題になる可能性を案内しています。
賃貸保証会社にはどう説明する?
保証会社審査では、
- 現在の職業
- 今後の勤務先
- 予定収入
- 家賃
- 生活保護申請状況
- 緊急連絡先
などを確認される可能性があります。
ミニクルホームの記事でも、給与だけでなく生活保護・失業給付・預貯金・就職内定など、家賃の支払原資を整理することが重要としています。
保証会社への説明例
このように、
「今の状態」「将来確定している状態」「行政確認中の部分」
を分けて伝えると整理しやすくなります。
生活保護決定前に保証会社へ申し込める?
物件・管理会社によっては、生活保護申請中でも条件付きで賃貸審査を相談できる場合があります。
ミニクルホームの「生活保護申請中でも賃貸審査は受けられる?」の記事でも、物件相談・内見・条件付き審査へ進める場合があるとしています。
ただし、
- 生活保護決定後でなければ契約不可
- 住宅扶助額確定後に本審査
- 初期費用確認後に契約
という物件もあり得ます。
審査途中で就職が決まった場合は申込情報を更新する
例えば、
生活保護申請中・無職として申込み
8月12日
就職内定
8月13日
まだ保証会社審査中
なら、不動産会社へ、
「審査中ですが就職が決まりました」
と連絡しましょう。
保証会社側で、
- 勤務先追加
- 予定給与追加
- 内定通知書追加提出
などができる可能性があります。
すでに提出した情報をそのまま放置せず、現在の事実へ更新することが大切です。
審査を最初からやり直す?
就職が決まったからといって、必ず審査を一からやり直すとは限りません。
保証会社・管理会社によっては、
- 申込情報の訂正
- 勤務先追加
- 追加書類提出
で進められる場合があります。
反対に、審査条件自体が変わるため再審査になる場合もあります。
本人で判断せず、不動産会社を通して確認してください。
内定があると必ず審査に通る?
必ずではありません。
ミニクルホームの既存記事でも、内定通知書は今後の家賃支払い能力を説明する有力な資料ではあるものの、審査通過を保証するものではないとしています。
審査では、
- 家賃と予定収入
- 保証会社
- 緊急連絡先
- 過去の家賃滞納
- 申込内容
なども確認されます。
家賃は「給与基準」と「住宅扶助基準」の低い方で探すべき?
一律にそう決めるものではありません。
大切なのは、
- 生活保護が認められる見込み
- 就職後も保護が継続する可能性
- 予定手取り
- 住宅扶助の条件
- 初回給料までの生活費
を確認して決めることです。
ただし、状況がまだ確定していない段階では、家賃を高く設定しすぎない方が生活再建には安全です。
岡山市で住宅扶助内を想定する場合
ミニクルホームでは岡山市の生活保護向け賃貸について、単身世帯では家賃37,000円以内を一つの目安として物件を整理しています。世帯人数によって家賃条件は変わりますが、正式な住宅扶助認定額は福祉事務所への確認が必要です。
就職が決まった場合でも、住宅扶助を利用する可能性があるうちは、
「ケースワーカーから確認された家賃条件」を基準に候補を探す
のが安全です。
代理納付を予定していた場合はどうする?
当初、
「生活保護決定後は家賃代理納付を利用する」
という予定だった場合でも、就職により保護の内容が変わる可能性があります。
代理納付は住宅扶助として認定された家賃を福祉事務所から貸主側へ直接支払う仕組みであり、開始月・対象額・振込先等の確認が必要です。
したがって、
「申請時に代理納付予定だったから契約後も必ず代理納付になる」
とは決めつけないようにしましょう。
就職決定後にケースワーカーへ確認する10項目
② 入社予定日
③ 予定給与の扱い
④ 初回給与日
⑤ 生活保護申請はどう進むか
⑥ 住宅扶助条件は変わるか
⑦ 新居の家賃上限をどう考えるか
⑧ 初期費用はどうなるか
⑨ 代理納付を利用するか
⑩ 契約してよい時期
不動産会社へ伝える10項目
② 就職先が決まったこと
③ 会社名
④ 入社予定日
⑤ 雇用形態
⑥ 予定月給・年収
⑦ 試用期間の有無
⑧ 初回給料日
⑨ 内定通知書等を提出できること
⑩ 福祉事務所へ住宅扶助等を再確認中であること
申込書の記載例
生活保護申請中・入社前
勤務先
株式会社○○ 9月1日入社予定
雇用形態
正社員予定
予定月給
180,000円
備考
現在生活保護申請中。就職決定について福祉事務所へ報告済み。内定通知書・雇用条件通知書提出可能。
実際の記入方法は申込書・保証会社によって異なるため、不動産会社へ確認してください。
こんな申込みは避ける
② 生活保護申請中なのに「生活保護受給中」と断定して書く
③ 就職が決まっているのに無職情報のまま審査を進める
④ 予定給与を実収入のように書く
⑤ 試用期間の低い給与を隠す
⑥ 就職したから住宅扶助は不要と自己判断する
⑦ 福祉事務所へ確認する前に新居を契約・支払いする
おすすめの進め方
生活保護を申請
STEP2
就職・内定が決まる
STEP3
福祉事務所へ就職・予定給与を報告
STEP4
住宅扶助・初期費用・契約条件を再確認
STEP5
不動産会社へ「申請中+就職予定」を両方説明
STEP6
内定通知書・雇用条件通知書を準備
STEP7
保証会社の指定方法で申込み
STEP8
審査中に状況が変われば情報更新
STEP9
福祉事務所の必要な確認を終える
STEP10
契約・入居
よくある質問
Q.生活保護申請後に就職が決まりました。申請は取り下げる?
本人だけで判断せず、入社日・予定給与・初回給与日を福祉事務所へ伝えてください。生活保護の要否・程度は収入等を踏まえて福祉事務所が判断します。厚生労働省の実施要領でも、ほぼ確実に推定できる収入はその額を用いる考え方が示されています。
Q.まだ初任給をもらっていません。賃貸申込みでは収入ゼロ?
現在給与収入がないことと、就職後の予定収入を分けて説明しましょう。保証会社が予定収入をどの欄へ記載するかは不動産会社へ確認してください。
Q.内定済みなら会社員として申し込めますか?
保証会社の申込区分によります。「内定者」「就職予定」等の扱いができる場合があります。まだ勤務開始前なら、すでに長期間勤務しているような記載は避けてください。
Q.内定通知書だけで賃貸審査できますか?
相談できる場合があります。ミニクルホームの記事でも、内定通知書・雇用条件通知書は予定収入を説明する資料として案内しています。ただし審査通過が保証されるわけではありません。
Q.生活保護申請中であることを保証会社へ言わなくてもいい?
住宅扶助・初期費用・代理納付等を利用する予定なら、現在の状況を不動産会社へ正確に伝えてください。生活保護申請中でも賃貸審査を相談できる場合があります。
Q.就職が決まったら住宅扶助より高い部屋へ申し込んでいい?
生活保護申請・住宅扶助の扱いがまだ確定していないなら、先に契約せず福祉事務所へ確認してください。就職後の手取り額も確認してから家賃を決めましょう。
Q.保証会社審査中に内定が決まりました。
すぐ不動産会社へ伝えましょう。申込情報への勤務先追加や内定通知書の追加提出で対応できるか確認します。
Q.就職が決まったら審査は有利になりますか?
予定給与を裏付ける資料は家賃支払能力を説明する材料になります。ただし、家賃額、保証会社、緊急連絡先、過去の家賃支払い状況などもあるため、必ず通るとは限りません。
Q.初回給与が2か月後です。
初回給与までの生活費・家賃について福祉事務所へ具体的に伝えてください。「就職した」という事実だけでなく「いつ現金収入が入るか」が重要です。
Q.物件がなくなりそうなので先に契約したいです。
住宅扶助・初期費用を生活保護で相談する可能性があるなら、福祉事務所確認前の契約・支払いは避けた方が安全です。ミニクルホームの既存記事でもこの順番を案内しています。
まとめ|「現在の収入」と「就職後の予定収入」を両方正確に伝える
岡山市で生活保護申請後に就職が決まった場合、
「生活保護で申し込むか、給与で申し込むか」だけの二択ではありません。
重要なのは、
生活保護申請中・給与収入なし
+
近い将来
就職先確定・入社日確定・予定給与あり
+
行政確認
就職後の生活保護・住宅扶助・初期費用を再確認
という3つを同時に整理することです。
賃貸申込書には嘘をつかず、予定収入を現在の実収入のように書かず、
「現在は申請中」「○月○日から就職予定」「予定月給○万円」
と明確に分けて説明しましょう。
そして生活保護申請中に就職が決まったら、物件を先に契約するのではなく、
福祉事務所へ就職決定を報告 → 住宅扶助等を再確認 → 不動産会社へ最新情報で申込み
の順番で進めることが大切です。
あわせて読みたい|ミニクルホームの関連記事10選
生活保護申請中・無職・内定・住宅扶助・保証会社に関連する記事をまとめました。
生活保護申請中+就職内定のお部屋探しもミニクルホームへ
岡山市で、
「生活保護を申請した直後に就職が決まった」
「まだ初任給を受け取っていない」
「申込書の収入欄をどう書けばいいか分からない」
「内定通知書で保証会社審査を受けたい」
「住宅扶助内で探すべきか迷っている」
「生活保護決定前に退去期限が迫っている」
という場合もご相談ください。
現在の生活保護申請状況については福祉事務所へ確認していただきながら、ミニクルホームでは、現在収入・予定収入・内定書類・保証会社・住宅扶助・初期費用・入居希望日を整理し、現在の状況に合った申込方法を検討します。
☎ 086-239-3296電話で相談する LINEで相談する ✉ メールで相談する
株式会社ミニクルホーム
岡山県岡山市北区奉還町二丁目19番14号
TEL:086-239-3296
岡山県知事(3)第5473号
※生活保護申請後に就職・内定が決まった場合の収入認定、保護の要否・程度、住宅扶助、初期費用、代理納付等は、予定給与、入社日、初回給与日、世帯状況等を踏まえて福祉事務所が個別に判断します。また、賃貸申込書の職業・収入欄、内定者の審査方法、必要書類、再審査等は管理会社・保証会社ごとに異なります。予定給与を現在の実収入のように記載したり、生活保護が未決定なのに「受給中」と記載したりせず、現在の状況と確定している予定を正確に伝えてください。住宅扶助・初期費用等を利用する可能性がある場合は、福祉事務所確認前の契約・支払いを避けてください。
お客様の声
Googleマップへ寄せられたミニクルホームのお客様の声を、 プライバシーに配慮して一部抜粋・匿名化してご紹介します。
※Googleマップに投稿された口コミの一部を、意味を変えない範囲で抜粋・匿名化しています。
※口コミは個人の感想であり、同じ結果を保証するものではありません。口コミ確認日:2026年6月29日
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JR岡山駅西口徒歩7分
FAX :086-239-3323
メールアドレス:minikuru@bc.wakwak.com
しかける賃貸満室マン 城井 仁 (しろい ひとし)
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