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歩行器が通る賃貸を探す|岡山市で廊下・ドア幅を測る場所

「間取り図では広そうだったのに、トイレのドアで歩行器が引っかかる」 「玄関は通れたけれど、廊下の曲がり角で向きが変えられない」

歩行器や歩行車を使っている方の部屋探しでは、こうした“住んでから気づく”困りごとが少なくありません。退院の日が決まっていて急いでいる、親が遠方に住んでいて内見に何度も行けない、という事情があるとなおさら不安になりますよね。

この記事では、岡山市で賃貸物件を内見するときに、歩行器が通るかどうかを確かめるために測っておきたい場所を、建物の入口から室内の奥まで順番にまとめました。数字の見方、測り方のコツ、手すりなどを付けたいときの相談の進め方も紹介します。

「メジャー1本と、この記事のチェック項目」があれば、内見の精度はかなり上がります。

この記事の結論

  • 歩行器が通るかどうかは、間取り図の「部屋の広さ」ではなく、**通路の一番狭いところの“有効幅”**で決まります。
  • 測る場所は、敷地の入口から寝室・トイレまでの動線全体。特に見落としやすいのは「トイレのドア」「廊下の曲がり角」「玄関の上がり框(かまち)」です。
  • 必要な幅は歩行器の種類と使う方の歩き方で変わるため、ご自身の歩行器の全幅を先に測っておくことが出発点です。
  • 手すりの設置や段差の解消は、賃貸でも貸主の承諾があれば検討できる場合があります。介護保険の住宅改修や福祉用具のレンタルが使えるかどうかは、ケアマネジャーや地域包括支援センターに確認しましょう。

なぜ「間取り図」だけでは歩行器が通るか分からないのか

間取り図に書かれている寸法や「6帖」といった表示は、壁の中心から中心までを基準にしていることが多く、実際に通れる幅とは違います。

たとえば、日本の住宅でよく見られる「壁芯(へきしん)で約91cm」の廊下は、壁の厚みを差し引くと、実際に通れる幅(有効幅)はおおむね78cm前後になるといわれます。さらにドアは枠や扉の厚みがあるため、室内ドアの有効幅は70cm台になることが多いとされ、古い物件のトイレや洗面所のドアはそれより狭いこともあります。

加えて、歩行器を使う方にとっては「幅」以外にも次のような要素が関わります。

  • 歩行器を押す手や肘の余裕
  • 曲がり角で向きを変えるスペース
  • ドアを開け閉めするときに立ち止まる場所
  • 床の段差・敷居・床材(畳やカーペットは車輪が重くなりやすい)

つまり、「歩行器の幅<ドアの幅」でも、実際には使いにくいことがあるのです。だからこそ、内見で“測って、通ってみる”ことが大切になります。


内見の前に準備すること

歩行器(歩行車)の全幅を測っておく

まずは、今お使いの歩行器の**一番広いところの幅(全幅)**を測っておきましょう。ハンドルの外側、車輪の外側、ブレーキレバーなど、出っ張っている部分を含めた幅です。

参考までに、室内でも使いやすいとされる小型の歩行車には全幅45〜50cm程度のものがあり、一般的な歩行車では55〜60cm程度のものも多く見られます。同じ「歩行器」でも10cm以上の差があるため、ご自身の機種の数字が基準になります。

「必要な幅」の目安を決めておく

歩行器の全幅に、左右の手や体の揺れの余裕を足した数字を、ご自身の「通れる目安」としてメモしておくと内見がスムーズです。

数値例(あくまで目安) 歩行車の全幅:55cm 左右の余裕:それぞれ5cm程度 → 通路やドアの有効幅が おおむね65cm以上 あると、手をぶつけにくい

ただし、ふらつきがある方、方向転換が苦手な方は、もっと余裕が必要な場合があります。

この「余裕」をどのくらい見るべきかは、身体の状態によって大きく変わります。リハビリを担当している理学療法士・作業療法士の方や、ケアマネジャーに一度相談しておくと安心です。

持ち物

  • メジャー(5m程度の金属製が測りやすい)
  • スマホ(写真・動画で記録。後で家族と共有できます)
  • この記事のチェック表(印刷またはスクリーンショット)
  • 可能なら、実際に使っている歩行器(持ち込みたい場合は、事前に不動産会社へ伝えてください。車輪を拭いてから室内に入るなどの配慮をすると、貸主さんにも安心してもらいやすくなります)

岡山市の賃貸で測っておきたい10か所

ここからは、建物の外から室内の奥まで、実際に歩く順番で確認ポイントを並べています。

1. 駐車場・道路から建物入口までのアプローチ

岡山市は車社会で、通院や買い物は家族の車や送迎サービスを使う方も多い地域です。

  • 車を停める位置から入口まで、段差・砂利・急な傾斜がないか
  • 通路の幅(植栽や自転車置き場で狭くなっていないか)
  • 雨の日に滑りやすい素材ではないか、屋根があるか

郊外の物件では、敷地内が砂利敷きになっていることもあります。歩行器の車輪は砂利に弱いため、入口までのわずかな距離でも確認しておきましょう。

2. 建物の入口・共用部分の段差

  • エントランスの段差、オートロックの扉の幅
  • 1階の部屋でも、外階段を2〜3段上がって玄関に着くつくりのアパートは珍しくありません
  • 2階以上の場合はエレベーターの有無、エレベーターの扉の幅と、かご(中の箱)の奥行き

岡山市内では、木造・軽量鉄骨の2階建てアパートが多く、エレベーターのない物件が中心です。「1階を希望」と伝えるだけでなく、1階の玄関前に段差があるかどうかまで確認するのがポイントです。

3. 玄関ドアの有効幅

  • ドアを全開にしたときの、枠の内側から開いた扉の内側までの幅を測ります
  • ドアが外開きか内開きか、**ドアクローザー(自動で閉まる装置)**が強すぎないか
  • ドアを開けながら歩行器を前に出せるか(手が足りなくなりやすい場所です)

4. 玄関の上がり框(かまち)と土間の広さ

見落とされやすいのがここです。

  • 土間から室内の床までの段差の高さ
  • 靴を脱ぎ履きするときに、歩行器を置いておくスペースがあるか
  • 屋外用と室内用で歩行器を分ける場合、外用を置いておく場所があるか

段差が大きい場合、置き型の踏み台や手すりで対応できることもあります。後半で紹介する福祉用具の活用もあわせて検討しましょう。

5. 室内廊下の有効幅

  • 壁から壁ではなく、手すり・収納の扉・巾木(はばき)・スイッチの出っ張りも含めた一番狭いところを測ります
  • 床から高さ70〜90cm付近(ハンドルを握る手の高さ)でも測ると、実際の通りやすさが分かります

6. 廊下の曲がり角

L字やクランク状の廊下は、まっすぐな廊下よりも難易度が上がります。

  • 曲がる前と曲がった先の両方の幅を測る
  • 角で歩行器の向きを変えられるか、可能なら実際に回ってみる

「まっすぐなら通れるけれど、角で切り返しが必要」という場合は、毎日の生活では負担になりがちです。

7. 寝室・リビングのドアと敷居

  • ドアの有効幅(ドアノブの出っ張りも含めて)
  • 引き戸か開き戸か。開き戸は開け閉めのために体を後ろに引く動きが必要で、歩行器と一緒だと難しいことがあります
  • 敷居やレールの段差(数mm〜1cm程度でも車輪が引っかかることがあります)

8. トイレのドアと内部の広さ

困りごとが特に起きやすい場所です。

  • ドアの有効幅(古い物件では廊下のドアより狭いことがあります)
  • ドアの開く向き(内開きだと、中で倒れたときに外から開けにくい点も心配です)
  • 便器の前に歩行器を置いて方向転換できる空間があるか
  • 手すりを付けられそうな壁があるか(後から付ける場合の確認用)

歩行器のままトイレに入れない場合でも、「入口に歩行器を置いて、手すりを伝って入る」という使い方ができるかどうか、ご本人の動作に合わせて考えることが大切です。

9. 洗面所・浴室の入口

  • 洗面所のドアの幅、脱衣スペースの広さ
  • 浴室の入口の段差、浴槽のまたぎの高さ
  • 入浴はデイサービスや訪問入浴を利用する予定なのか、自宅で入るのかによって、確認の優先度が変わります

10. ベッドからトイレまでの「夜の動線」

最後に、寝る場所からトイレまでの道のりを、実際に歩くつもりでたどってみてください。

  • ベッドを置く位置と、トイレまでの距離
  • 途中にドアがいくつあるか、段差はあるか
  • 夜間に足元を照らす照明(コンセント位置)を置けるか

夜中のトイレは、転倒が起きやすい時間帯といわれます。日中の動きやすさだけでなく、夜の動線まで想像しておくと、住み始めてからの安心感が変わります。


測るときのコツ:「有効幅」の測り方

  • ドア:全開にした状態で、ドア枠の内側から、開いた扉の内側(またはドアノブ)までを測ります。扉の厚みやノブの出っ張りで、思ったより狭くなることがあります。
  • 廊下:床付近だけでなく、手の高さでも測ります。手すりや収納の取っ手が出っ張っていることがあるためです。
  • 段差:低い側の床から、高い側の床の表面までを測ります。敷居やレールは数mmでも記録しておきましょう。
  • 記録:「場所・幅・段差・写真」をセットで残すと、家族やケアマネジャーとの共有がしやすくなります。

スマホの計測アプリは便利ですが、数cmの誤差が出ることもあります。判断に使う数字は、メジャーで測ったものを基準にするのがおすすめです。


岡山市で歩行器を使う方が物件を探すときの考え方

「1階」「エレベーター付き」だけで絞り込まない

検索サイトの条件で「1階」「エレベーターあり」に絞るのは良い出発点ですが、それだけでは十分ではありません。前述のとおり、1階でも玄関前に階段がある物件もあれば、2階以上でもエレベーターから玄関まで段差のない物件もあります。

エリアごとの傾向(一般的な傾向として)

  • 北区の岡山駅周辺:エレベーター付きのマンションタイプが比較的多く、病院やスーパーにも近い反面、家賃は上がりやすい傾向があります。
  • 北区・中区・南区・東区の郊外:家賃を抑えやすく、駐車場付きの物件も多い一方、築年数が古い物件では段差が多いこともあります。

「家賃」「通院のしやすさ」「建物の段差」の3つは、どれかを優先すると他が変わりやすい関係にあります。どこを優先したいか、ご家族や支援者と一度話し合っておくと、物件の候補を絞りやすくなります。

「通れる部屋」を探すより「暮らせる部屋」を探す

幅が足りていても、部屋の中に方向転換するスペースがなければ、毎日の暮らしは窮屈になります。反対に、少しの段差なら置き型の手すりやスロープで解決できることもあります。**ひとつの数字で合否を決めるのではなく、「どこが不安で、どう補えるか」**を整理していくのが、現実的な部屋探しのコツです。


手すりや段差解消をしたいときは:賃貸での進め方

工事を伴うものは貸主の承諾が前提

賃貸住宅で、壁に手すりを取り付けたり、段差を解消したり、ドアを引き戸に替えたりする場合は、事前に貸主(大家さん・管理会社)の承諾が必要です。退去時に元に戻す必要があるか(原状回復の範囲)も、あらかじめ書面で確認しておくとトラブルを防ぎやすくなります。

介護保険の住宅改修

要支援・要介護の認定を受けている方は、介護保険の住宅改修費の支給を利用できる場合があります。一般的には、

  • 支給限度の基準額はおおむね20万円(このうち1〜3割が自己負担)
  • 対象は、手すりの取付け、段差の解消、床材の変更、扉の取替え、便器の取替えなど
  • 工事の前に申請が必要(着工後の申請は対象外になるのが一般的)
  • 賃貸住宅の場合は所有者の承諾書が必要

といった仕組みです。岡山市では、申請の受付・相談は保健福祉局 介護保険課が窓口となっており、令和6年8月からは自己負担分のみを支払う「受領委任払」も利用できるようになっています。細かな要件や手続きは変わることがあるため、必ずケアマネジャーや岡山市介護保険課にご確認ください。

工事をしない方法:福祉用具のレンタル

工事なしで設置できる置き型・突っ張り型の手すりや、工事不要のスロープ、歩行器などは、介護保険の福祉用具貸与(レンタル)の対象になる場合があります。2024年4月からは、歩行器(歩行車を除く)や杖、固定用スロープの一部について、レンタルか購入かを選べる仕組みも始まっています。

賃貸住宅では「壁に穴を開けずに済む」ことが貸主さんとの話し合いでも大きな安心材料になります。どの用具が使えるかは、ケアマネジャーや福祉用具専門相談員に相談してみてください。


内見チェック表(コピーして使えます)

チェック場所測る・見るポイント記録欄
1. アプローチ段差・砂利・傾斜・屋根の有無
2. 建物入口・共用部段差、エレベーター扉幅・奥行き
3. 玄関ドア有効幅、開く向き、閉まる強さ cm
4. 上がり框・土間段差の高さ、歩行器の置き場 cm
5. 室内廊下一番狭いところの有効幅(床・手の高さ) cm
6. 廊下の曲がり角曲がる前後の幅、切り返しの要否 cm
7. 居室のドア・敷居有効幅、引き戸/開き戸、敷居段差 cm
8. トイレドア有効幅、開く向き、内部スペース、手すり用の壁 cm
9. 洗面所・浴室ドア幅、入口段差、浴槽のまたぎ cm
10. 夜の動線ベッド〜トイレの距離、ドア数、照明

不動産会社に伝えておくと探しやすくなること

部屋探しを相談するときは、次のような情報を最初に伝えていただくと、候補物件を絞り込みやすくなります。

  • 歩行器(歩行車)の全幅と、屋外・室内での使い分け
  • 屋内でも歩行器を使うか、伝い歩きができるか
  • 介護認定の有無、ケアマネジャーの有無
  • 入居希望時期(退院日など、決まっている日程があれば)
  • 通院先や、よく利用する施設
  • 家賃の上限、駐車場の要否

「こんなことまで伝えていいのかな」と遠慮される方もいますが、事前に分かっているほど、内見の空振りを減らせます。


まとめ

  • 歩行器が通るかどうかは、間取り図ではなく通路の一番狭いところの有効幅で判断します。
  • まずはご自身の歩行器の全幅を測り、余裕を含めた「必要な幅」の目安を決めておきましょう。
  • 内見では、アプローチ・玄関・廊下の角・トイレ・夜の動線まで、生活の順番どおりに確認するのがおすすめです。
  • 手すりや段差の対策は、貸主の承諾と、介護保険の住宅改修・福祉用具レンタルの活用で検討できる場合があります。

歩行器での部屋探し、ミニクルホームにご相談ください

「どの物件なら歩行器で暮らせるのか分からない」 「退院までに部屋を決めなければならず、内見に何度も行けない」 「遠方に住んでいて、親の部屋探しを手伝いたい」

ミニクルホームでは、高齢の方や、身体の状態に合わせた住まいを探している方のお部屋探しをお手伝いしています。歩行器の幅や生活動線をうかがったうえで、候補物件の段差や間取りを確認し、必要に応じて貸主さんへの事前相談(手すりの設置可否など)も進めます。ケアマネジャーや病院の相談員の方からのご相談も受け付けています。

まずはLINEで「歩行器を使っています」と一言送っていただくだけでも大丈夫です。

※物件ごとに設備や貸主の方針は異なるため、ご希望の条件がすべてかなうとは限りません。介護保険の制度や手続きについての判断は、ケアマネジャーや岡山市の窓口へご確認ください。


部屋探しに疲れたときは

身体の状態が変わったあとの住まい探しは、ご本人にとってもご家族にとっても、思っている以上に心身の負担が大きいものです。「全部を一度に決めなくていい」「分からないことは人に聞いていい」と考えて、少しずつ進めていきましょう。困ったときは、ケアマネジャー、地域包括支援センター、そして私たちのような不動産会社にも、遠慮なく頼ってください。


4. FAQ(よくある質問)

Q1. 歩行器を使うなら、廊下の幅は何cmあればいいですか? A. 一律の正解はなく、歩行器の全幅とご本人の歩き方によって変わります。目安としては「歩行器の全幅+左右の余裕」が必要で、たとえば全幅55cmの歩行車なら、有効幅がおおむね65cm以上あると手をぶつけにくいと考えられます。ふらつきがある方はさらに余裕が必要な場合があるため、リハビリ担当者やケアマネジャーにご相談ください。

Q2. 内見に歩行器を持って行ってもいいですか? A. 物件によって対応が異なるため、事前に不動産会社へ伝えてください。車輪を拭いてから入る、床を傷つけないよう配慮するなどの準備をしておくと、貸主さんにも安心してもらいやすくなります。

Q3. 賃貸でも手すりを付けられますか? A. 貸主の承諾があれば設置できる場合があります。退去時の原状回復の扱いも含めて、事前に書面で確認しておくのがおすすめです。工事不要の置き型・突っ張り型の手すりなら、話がまとまりやすいこともあります。

Q4. 介護保険の住宅改修は賃貸でも使えますか? A. 一般的には、所有者(貸主)の承諾書を添えて、工事前に申請すれば対象になる場合があります。支給の基準額はおおむね20万円で、1〜3割が自己負担です。岡山市での手続きはケアマネジャーや岡山市介護保険課へご確認ください。

Q5. 1階の部屋なら段差はないですか? A. 1階でも、玄関前に外階段が数段ある物件や、玄関の上がり框が高い物件があります。「1階」という条件だけでなく、入口から室内までの段差を個別に確認することが大切です。

Q6. 退院日が決まっていて、内見に行く時間がありません。 A. ご家族や支援者の方が代わりに内見し、写真や寸法を記録して共有する方法もあります。ミニクルホームでは、ご相談内容に応じて動画や写真での確認方法もご提案しています。早めにご相談いただくほど、選べる物件の幅が広がりやすくなります。

歩行器で暮らせるお部屋、一緒に探します 歩行器の幅、使う場所、通院先などをうかがったうえで、段差や廊下の幅を確認しながら候補を探します。ご家族・ケアマネジャー・病院の相談員の方からのご相談もお受けしています。

📱 LINEで相談する(いちばん気軽です):https://line.me/ti/p/kcG_qerYMM 📞 お電話:<a href=”tel:0862393296″>086-239-3296</a>(10:00〜18:00/水曜定休) ✉️ メール:minikuru@bc.wakwak.com

※物件の設備や貸主の方針により、ご希望に添えない場合もあります。介護保険の制度・手続きについての判断は、ケアマネジャーや岡山市の窓口へご確認ください。

株式会社ミニクルホーム 所在地:〒700-0026 岡山県岡山市北区奉還町二丁目19番14号(JR岡山駅西口 徒歩7分) 電話:086-239-3296/FAX:086-239-3323 メール:minikuru@bc.wakwak.com LINE:https://line.me/ti/p/kcG_qerYMM 営業時間:10:00〜18:00/定休日:水曜日・不定休・GW・年末年始 宅地建物取引業免許:岡山県知事(3)第5473号 業務内容:賃貸仲介・売買仲介・賃貸管理・空室対策コンサル・内外装リフォーム/リノベーション・空き家管理及び対策相談・保険代理店 対応エリア:岡山市(北区・中区・南区・東区)、倉敷市、玉野市、瀬戸内市、備前市、総社市

CUSTOMER VOICE

お客様の声

Googleマップへ寄せられたミニクルホームのお客様の声を、 プライバシーに配慮して一部抜粋・匿名化してご紹介します。

正直な物件説明 ★★★★★

まさに正直不動産。注意点まで教えてくれました

まさに正直不動産。気になっていた物件について、 事故物件であることや管理面の注意点なども教えてくれました。 安心して物件探しを任せられました。

A
ご利用者A様Googleマップの口コミより一部抜粋
入居・退去の対応 ★★★★★

入居時も退去時も丁寧に対応してくれました

入居時も退去時も丁寧に対応してくださり助かりました。 LINEでの対応も文字に残るので、 電話だけより確認しやすいです。

B
ご利用者B様Googleマップの口コミより一部抜粋
難しい条件の部屋探し ★★★★★

難しい条件でも迅速かつ柔軟に対応

難しい条件の中、迅速かつ柔軟な対応で、 ようやく住めるところが見つかりました。 不安なこともLINEで相談できて助かりました。

C
ご利用者C様Googleマップの口コミより一部抜粋
遠方からの引越し ★★★★★

遠方からの引越しも丁寧にサポート

遠方からの引越しで分からないことだらけでしたが、 何から何まで丁寧に対応してくださり、 本当に助かりました。

D
ご利用者D様Googleマップの口コミより一部抜粋
地域情報・物件提案 ★★★★★

土地の事情も分かり、納得して決められました

難しい条件での物件探しでしたが、 多数の物件をご案内いただき、 納得して決めることができました。 土地の事情も参考になりました。

E
ご利用者E様Googleマップの口コミより一部抜粋
親身な対応 ★★★★★

借りる側の目線で考えてくれました

借りる側の目線で考えてくださるので有り難かったです。 気さくな不動産屋さんで、 希望もお願いしやすく助かりました。

F
ご利用者F様Googleマップの口コミより一部抜粋
 

※Googleマップに投稿された口コミの一部を、 意味を変えない範囲で抜粋・匿名化して掲載しています。 口コミは個人の感想です。

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