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家具什器費はどんな場合に相談できる?岡山市で新生活を始めるとき

岡山市で生活保護を利用して新しい賃貸住宅へ入居するとき、 部屋そのものは決まったものの、

  • 冷蔵庫がない
  • 炊飯器がない
  • コンロがない
  • 食器や炊事用品がほとんどない
  • 長期入院していて家具家電を持っていない
  • 施設からアパートへ移るので生活用品がない
  • 火災で家財を失った
  • DV等から避難して家具を持ち出せなかった

ということがあります。

そこで気になるのが、 生活保護の「家具什器費」です。

先に結論

家具什器費は、 生活保護受給者が引っ越せば全員支給される費用ではありません。

2026年度の厚生労働省の取扱いでは、 一定の事情に該当し、 最低生活に直接必要な家具什器を持っていないなどの状態にある場合に、 ケースワーカー・福祉事務所へ相談できる制度です。

通常の家具什器費は 36,700円の範囲内、 真にやむを得ない事情が認められる場合には 58,400円の範囲内 という基準が示されています。

ただし、 上限額がそのまま支給されるという意味ではありません。

家具什器費とは?

生活保護では、日常の生活費とは別に、 一定の特別な需要がある場合に一時的な費用を認定できる取扱いがあります。

その一つが家具什器費です。

厚生労働省の2026年度実施要領では、 炊事用具・食器等の家具什器 について一定の場合に認定できるとされています。

つまり、

「新しいアパートへ引っ越すから家具家電を全部新品にしたい」

という制度ではなく、

「最低限の生活を始めるために必要なものを持っていない」

という事情を確認する制度だと考えると分かりやすいでしょう。

家具什器費はいくらまで?|2026年度

区分 2026年度基準 考え方
通常の家具什器 36,700円以内 一定の対象要件に該当し、最低生活に直接必要な家具什器を必要とすると認められた場合
真にやむを得ない場合 58,400円以内 36,700円の基準では対応することが難しく、真にやむを得ない事情が実施機関に認められた場合
暖房器具 31,000円以内 対象要件に該当した後、初めて冬季加算が認定される時期を迎え、必要な暖房器具を持っていない場合など
特殊な暖房器具等 78,000円以内 地域の気候条件や住宅設備等から、より高額な暖房器具が真にやむを得ないと認められた場合
冷房器具 78,000円以内 対象要件に加え、熱中症予防が特に必要な人がいるなど一定の条件を満たした場合
重要

「36,700円もらえる」 「58,400円もらえる」 という意味ではありません。

現在持っている家具・家電、 必要性、 購入予定品、 世帯状況などを確認したうえで、 必要と認められた額が対象となります。

購入する前に担当ケースワーカーへ確認してください。

家具什器費を相談できる主な5つのケース

1 生活保護を開始するときに必要な家具什器を持っていない

代表的なのが、 保護開始時に最低生活に直接必要な家具什器を持っていない場合 です。

例えば、

  • それまで住居がなかった
  • 知人宅等で生活していた
  • 家財をほとんど所有していない
  • 新しくアパート生活を始める

などの状況が考えられます。

ただし、 「保護を開始した」という事実だけで自動的に家具什器費が支給されるわけではありません。

現在何を持っていて、何が最低生活に必要なのか を確認します。

2 単身者が長期入院・入所後に退院・退所して一人暮らしを始める

厚生労働省の実施要領には、

単身の被保護世帯で、長期入院・入所後に退院・退所し、新たに単身で居住を始める場合

も明記されています。

例えば、

  • 長期入院中に以前の賃貸を解約した
  • 家具家電を処分している
  • 施設から一般賃貸へ移る
  • 退院後、新しく一人暮らしを始める

というケースです。

退院予定の方は早めに確認

退院日前日に 「冷蔵庫がありません」 と分かっても準備が間に合わないことがあります。

物件探しと並行して、 家具什器費の対象となる可能性があるか をケースワーカーへ確認しておきましょう。
3 火災・水害等の災害で必要な家具を失った

災害によって、 最低生活に直接必要な家具什器を失った場合も対象となり得ます。

例えば、

  • 住宅火災で家具家電が焼失した
  • 浸水で冷蔵庫等が使えなくなった
  • 災害によって生活用品を失った

という場合です。

ただし、 災害救助法による救助や地方公共団体等による別の救護で必要品を賄える場合などは、 その状況も確認されます。

4 新旧住居の設備が違い、今持っているものを使えない

通常の引っ越しで特に重要なのが、このケースです。

厚生労働省の実施要領では、

新旧住居の設備の違いによって、現在所有している最低生活に必要な家具什器を使用できず、補填する必要がある場合

が対象として示されています。

例えば考え方としては、

  • 旧居と新居で調理設備が異なる
  • 現在持っている器具が新居の設備に対応できない
  • 新居で最低生活を送るため別の器具が必要になる

などです。

単に 「古いから新品にしたい」 という理由とは区別して考える必要があります。

5 犯罪被害・DV等から逃れるため新居へ移る

犯罪による被害や、 同一世帯の人からの暴力などを受け、 生命・身体の安全確保のため新たに借家等へ転居し、 必要な家具什器を持っていない場合も対象として明記されています。

例えば、

  • DVから緊急避難した
  • 家財を持ち出せなかった
  • 元の家へ家具を取りに戻れない
  • 安全確保のため別の地域で生活を始める

というケースです。

普通の引っ越しなら家具什器費は出る?

ここは特に誤解しやすいところです。

例えば、

「生活保護を受給中で、家賃の安いアパートへ引っ越します。冷蔵庫も買い替えたいです」

というだけでは、家具什器費の対象になるとは限りません。

通常の生活用品・家具・家電については、 日々の生活費の中からやり繰りして購入することが原則とされています。

つまり

生活保護で転居
= 家具什器費支給

ではありません。

「なぜ現在の家具を使えないのか」
「なぜ新たに購入する必要があるのか」
が重要になります。

冷蔵庫は相談できる?

冷蔵庫についても、 現在持っていない理由や生活上の必要性を含めて個別に確認されます。

過去の厚生労働省の生活保護基準部会資料では、 家具什器費の実際の支給例として、

  • 炊飯器
  • 冷蔵庫
  • コンロ

などが挙げられています。

ただし、 冷蔵庫なら必ず認められるという意味ではありません。

現在の保有状況や購入理由をケースワーカーへ伝えて確認します。

洗濯機は?

洗濯機についても、

  • 現在持っているか
  • 新居で使用できるか
  • 最低生活上どのような必要性があるか
  • 他の方法で対応できるか

などを含めて個別確認となります。

「家具什器費=冷蔵庫・洗濯機・テレビを一式購入できる制度」ではありません。

テレビや高額家電も買える?

家具什器費は、 最低生活に直接必要な家具什器について確認するものです。

そのため、

  • 大型テレビ
  • 高級冷蔵庫
  • ドラム式洗濯乾燥機
  • 高性能電子レンジ
  • デザイン家具

など希望の商品を自由に選び、 その購入費が当然に認められるという仕組みではありません。

必要最小限度という考え方 を前提に確認しましょう。

エアコンは家具什器費と同じ?

2026年度の厚生労働省実施要領では、 通常の家具什器とは別に 冷房器具 について基準が設けられています。

一定の家具什器費対象要件に該当し、 さらに世帯内に熱中症予防が特に必要な人がおり、 最低生活に必要な冷房器具を持っていないなど、 一定の条件を満たして実施機関が真にやむを得ないと認めた場合は、

78,000円の範囲内 で必要額を認定できる取扱いがあります。

高齢者、障害のある方、小児、難病患者などについては、 健康状態・住環境等も含めて実施機関が判断します。

暖房器具についても別基準がある

対象となる事情があり、 その後初めて冬季加算の時期を迎え、 最低生活に必要な暖房器具を持っていない場合は、

31,000円の範囲内 という基準があります。

さらに、地域の気候や住宅設備等の事情で特殊な暖房器具等が必要となり、 真にやむを得ない場合は、 78,000円の範囲内 という取扱いもあります。

家具の配送・設置費はどうなる?

2026年度の実施要領では、 家具什器を購入する際に設置費が別途必要で、 真にやむを得ないと実施機関が認めた場合には、 家具什器本体とは別に、 設置に必要な最小限度の額を設定できる取扱いも示されています。

そのため、

  • 配送費
  • 設置費
  • エアコン設置等に必要な費用

が発生する場合も、 注文・購入する前に ケースワーカーへ確認しておきましょう。

購入してから領収書を持っていけばいい?

おすすめしません。

家具什器費に該当するか分からない状態で、 先に商品を購入してしまうと、 希望した取扱いにならない可能性があります。

① 家具がないことを確認

② ケースワーカーへ相談

③ 対象になる可能性を確認

④ 必要な商品・見積書等を確認

⑤ 福祉事務所の指示に沿って進める

⑥ 購入・搬入

ケースワーカーへ最初に伝える内容

  • □ 新居へ入居する日
  • □ 生活保護開始時か、受給中の転居か
  • □ 長期入院・施設退所後か
  • □ 災害・DV等による転居か
  • □ 現在持っている家具・家電
  • □ 現在持っていないもの
  • □ 新居に備え付けられている設備
  • □ 今持っている器具が新居で使えるか
  • □ 最低限必要だと考えているもの
  • □ 購入前に見積書が必要か
  • □ 購入方法の指定があるか
  • □ 配送・設置費をどう扱うか

家具什器費と賃貸初期費用は別に考える

新しいアパートへ入居するときには、 家具以外にも、

  • 敷金
  • 礼金
  • 仲介手数料
  • 保証会社初回保証料
  • 火災保険料
  • 前家賃
  • 日割り家賃
  • 引越し費用

などが発生します。

これらと家具什器費は、 同じものではありません。

費用 内容
賃貸初期費用 新しい賃貸借契約を始めるために必要になる費用
引越し費用 家財等を新居へ運ぶための費用
家具什器費 一定の事情で最低生活に必要な家具什器を持っていない場合等に確認する費用

「初期費用が認められたから家具家電も全部認められた」 とは考えず、 それぞれ確認しましょう。

家具家電付き賃貸という方法もある

家具・家電をほとんど持っていない場合は、 家具家電付き物件を検討する方法もあります。

例えば、

  • 冷蔵庫
  • 洗濯機
  • 電子レンジ
  • ベッド

などが備え付けられている物件もあります。

ただし、 家具家電付きだから必ず得とは限りません。

通常物件より家賃が高く設定されている場合は、 長期間住んだときの総支払額が大きくなる可能性があります。

また、 設備なのか残置物なのか も確認してください。

「設備」と「残置物」は違う

新居に冷蔵庫やエアコンが置かれていても、 必ず大家さんが修理・交換してくれる設備とは限りません。

賃貸募集資料や重要事項説明で、

  • 設備
  • 残置物
  • サービス品

のどれに当たるのかを確認します。

入居直後に壊れてから困らないよう、 契約前に確認しておくことが重要です。

中古品を購入してもいい?

家具什器費の対象となる場合でも、 購入方法や必要書類についてはケースごとに確認が必要です。

中古品を検討している場合も、

  • 中古店の見積書でよいか
  • 保証の有無
  • 配送費
  • 設置費
  • 処分費

などを含めて、購入前に担当ケースワーカーへ確認してください。

家族や知人からもらえる場合は?

家族・知人から使用できる家具家電を譲ってもらえる場合は、 現在の保有状況や援助内容として確認される可能性があります。

家具什器費は最低生活に必要な家具什器を用意するための制度なので、 すでに使用可能な物を持っている場合や、他の方法で用意できる場合 は、その事情も含めて判断されます。

新居を決める前に設備を確認すると費用を減らせる

家具・家電がほとんどない方の場合、 物件選びの段階から、

  • エアコン付き
  • 照明付き
  • コンロ付き
  • 冷蔵庫付き
  • 洗濯機付き
  • 家具家電付き

などの物件を比較すると、 新生活で必要な購入品を減らせる場合があります。

家賃だけで比較しない

家賃34,000円で家具家電なし

家賃36,000円で家具家電付き

では、 入居直後の負担と長期間住んだ場合の負担が違います。

家賃+家具購入費+使用期間 で比較しましょう。

新生活開始前のチェックリスト

  • □ 冷蔵庫がある
  • □ 調理器具がある
  • □ 炊飯器等が必要か確認した
  • □ 食器・炊事用品がある
  • □ 洗濯環境を確認した
  • □ エアコンの有無を確認した
  • □ 照明器具の有無を確認した
  • □ 家具家電が設備か残置物か確認した
  • □ 家具什器費の対象になり得る事情か相談した
  • □ ケースワーカーへ保有品を伝えた
  • □ 購入前に確認した
  • □ 見積書が必要か確認した
  • □ 配送費・設置費を確認した
  • □ 入居日までに配送できるか確認した

やってはいけないこと

  1. 生活保護なら家具家電一式が支給されると思い込む
  2. ケースワーカーへ相談する前に高額家電を購入する
  3. すでに持っている家具家電を申告しない
  4. 家具什器費と賃貸初期費用を同じものだと考える
  5. 新居の設備を確認せず家具家電を注文する
  6. 家電付き物件なら修理もすべて大家負担だと思い込む

よくある質問

Q.生活保護で引っ越したら家具什器費は必ず出ますか?

いいえ。通常の転居だけで自動的に支給される制度ではありません。 保護開始時、長期入院・入所からの退院・退所、災害、住居設備の違い、犯罪・DV等からの避難など、一定の事情と家具什器の必要性を確認します。

Q.2026年はいくらまでですか?

通常の炊事用具・食器等の家具什器については36,700円の範囲内、真にやむを得ない事情が認められる場合は58,400円の範囲内という基準が示されています。 実際に認められる額は個別判断となります。

Q.退院して初めて一人暮らしをします。

単身の生活保護世帯で、長期入院・入所後に退院・退所し、新しく単身生活を始める際、最低生活に必要な家具什器を持っていない場合は、実施要領上の対象ケースとして明記されています。入居前にケースワーカーへ相談してください。

Q.冷蔵庫は家具什器費で相談できますか?

冷蔵庫を含め、現在の保有状況、対象となる事情、生活上の必要性等を確認して個別に判断されます。 購入前に担当ケースワーカーへ相談してください。

Q.冷蔵庫が壊れただけでも家具什器費になりますか?

通常の生活用品・家具・家電については日常の生活費から賄うことが原則です。 単なる買い替えと家具什器費の対象ケースは分けて考える必要があります。 困難な事情がある場合は、まずケースワーカーへ相談してください。

Q.エアコンも36,700円の中ですか?

2026年度の実施要領では、一定条件を満たす冷房器具について通常の家具什器とは別の基準が定められています。 熱中症予防が特に必要な人がいるなどの要件があるため、個別に確認してください。

Q.家具を買ってから申請できますか?

自己判断で先に購入することは避け、購入前に担当ケースワーカーへ相談してください。 必要な見積書・購入方法・支給方法等も事前に確認しましょう。

まとめ|「家具がない」だけではなく「なぜないのか」が重要

岡山市で生活保護を利用して新生活を始めるとき、 家具家電を持っていないからといって、 必ず家具什器費が支給されるわけではありません。

2026年度の制度上、特に確認したいのは、

  • 保護開始時に必要な家具什器を持っていない
  • 長期入院・入所後に単身生活を始める
  • 災害によって家財を失った
  • 新旧住居の設備が違い既存家具什器を使えない
  • 犯罪・DV等から安全確保のため転居する

という事情です。

該当する可能性がある場合は、

① 現在持っている物を確認

② 新居の設備を確認

③ 足りない最低限の家具什器を整理

④ ケースワーカーへ相談

⑤ 必要な見積書・購入方法を確認

⑥ 確認後に購入・搬入

という順番で進めましょう。

特に退院・施設退所・DV避難・災害等で急いで新生活を始める場合は、 物件探しと家具什器の確認を同時に進める ことが大切です。

岡山市で生活保護の新生活・家具家電がない部屋探しならミニクルホームへ

ミニクルホームでは岡山市北区・中区・南区・東区を中心に、 生活保護を利用して新生活を始める方の賃貸住宅探しをご相談いただけます。

例えば、

  • 家具家電をほとんど持っていない
  • 長期入院から退院予定
  • 施設から一般賃貸へ移りたい
  • 家具家電付き物件を探したい
  • エアコン付き物件を探したい
  • 生活保護の初期費用を確認したい
  • 保証人がいない
  • 緊急連絡先がいない
  • 退院・退所期限が迫っている

という場合も、家賃だけでなく、 新居に何が付いていて、入居後に何を用意する必要があるか まで確認しながら物件を探します。

家具什器費の支給可否をミニクルホームが決めることはできませんが、 新居の設備・残置物・必要な初期費用を整理し、 ケースワーカーへ確認しやすい形にすることは可能です。

☎ 電話で相談する 086-239-3296 LINEで相談する ✉ メールで相談する

株式会社ミニクルホーム
〒700-0026
岡山県岡山市北区奉還町二丁目19番14号
TEL:086-239-3296
岡山県知事(3)第5473号

参考|公的情報

厚生労働省|2026(令和8)年4月1日施行 生活保護実施要領等
https://www.mhlw.go.jp/content/001677054.pdf

厚生労働省|生活保護法による保護の実施要領について
https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00ta8432&dataType=1&pageNo=2

岡山市|生活保護制度について
https://www.city.okayama.jp/kurashi/0000046441.html

※この記事は2026年8月時点で確認できる厚生労働省・岡山市等の公開情報を参考に作成しています。
※家具什器費は生活保護受給者が転居すれば一律に支給されるものではありません。保護開始、長期入院・入所後の退院・退所、災害、新旧住居の設備差、犯罪・DV等による転居など、制度上の要件と個別事情を確認して判断されます。
※36,700円、58,400円、31,000円、78,000円等は制度上の上限となる基準額であり、その金額が一律に支給されるという意味ではありません。
※冷蔵庫、洗濯機、炊飯器、コンロ、エアコンその他の品目についても、購入の必要性・現在の保有状況・住居設備等によって個別に確認されます。
※購入・注文・配送手配を行う前に、担当ケースワーカー・管轄福祉事務所へ確認してください。
※ミニクルホームは家具什器費その他の生活保護費の支給決定を行う機関ではありません。

Customer Voice

お客様の声

Googleマップへ寄せられたミニクルホームのお客様の声を、 プライバシーに配慮して一部抜粋・匿名化してご紹介します。

  • 正直な物件説明 ★★★★★

    まさに正直不動産。注意点まで教えてくれました

    まさに正直不動産。気になっていた物件について、事故物件であることや管理面の注意点なども教えてくれました。 安心して物件探しを任せられました。

    ご利用者A様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 入居・退去の対応 ★★★★★

    入居時も退去時も丁寧に対応してくれました

    入居時も退去時も丁寧に対応してくださり助かりました。 LINEでの対応も文字に残るので、電話だけより確認しやすいです。

    ご利用者B様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 難しい条件の部屋探し ★★★★★

    難しい条件でも迅速かつ柔軟に対応

    難しい条件の中、迅速かつ柔軟な対応で、ようやく住めるところが見つかりました。 不安なこともLINEで相談できて助かりました。

    ご利用者C様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 遠方からの引越し ★★★★★

    遠方からの引越しも丁寧にサポート

    遠方からの引越しで分からないことだらけでしたが、 何から何まで丁寧に対応してくださり、本当に助かりました。

    ご利用者D様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 地域情報・物件提案 ★★★★★

    土地の事情も分かり、納得して決められました

    難しい条件での物件探しでしたが、多数の物件をご案内いただき、納得して決めることができました。 土地の事情も参考になりました。

    ご利用者E様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 親身な対応 ★★★★★

    借りる側の目線で考えてくれました

    借りる側の目線で考えてくださるので有り難かったです。 気さくな不動産屋さんで、希望もお願いしやすく助かりました。

    ご利用者F様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

 

※Googleマップに投稿された口コミの一部を、意味を変えない範囲で抜粋・匿名化しています。
※口コミは個人の感想であり、同じ結果を保証するものではありません。口コミ確認日:2026年6月29日

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tel:0862393296

 

 

株式会社ミニクルホーム

住所:岡山県岡山市北区奉還町二丁目19番14号

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会社概要

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業務内容:

売買仲介・賃貸仲介・管理・賃貸空室対策コンサルタント・内装リフォーム保険代理店 

住所:岡山県岡山市北区奉還町二丁目19番14号

JR岡山駅西口徒歩7分

FAX  :086-239-3323

メールアドレス:minikuru@bc.wakwak.com

しかける賃貸満室マン 城井 仁 (しろい ひとし)

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