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査定額が会社によって違うのはなぜ?岡山で失敗しない選び方

岡山の空き家を複数の不動産会社へ査定してもらったところ、

  • A社:950万円
  • B社:1,050万円
  • C社:1,300万円

と言われた。

同じ家を見てもらったのに、なぜこれほど査定額が違うのでしょうか。

当然、売主としては、

「一番高い1,300万円の会社に任せれば得なのでは?」

と考えたくなります。

しかし、不動産査定で最も注意したいのがここです。

査定額が一番高い会社

一番高く売ってくれる会社

とは限りません。

不動産会社によって査定額が違うのは、単に「会社によって適当に価格を決めている」からではありません。

会社によって、

  • どの成約事例と比較するか
  • 建物をどこまで評価するか
  • どの買主へ売る想定か
  • 何か月で売る前提なのか
  • どの価格から販売を開始するか

などの見立てが違うためです。

今回は岡山の空き家について、同じ物件でも会社によって査定額が変わる7つの理由と、査定書を比較するときの見方を解説します。

結論|比較するのは「査定額」ではなく「査定額+根拠」

3社から、

会社 査定額
A社 950万円
B社 1,050万円
C社 1,300万円

と言われた場合、一番先にすることは、1,300万円のC社へ決めることではありません。

それぞれに、

「なぜ、この査定額なのですか?」

と聞いてください。

そして、

  • 比較した成約事例
  • 土地の評価
  • 建物の評価
  • 想定売却期間
  • 想定する売出価格
  • 価格が下がる可能性

まで比較します。

すると、単なる「950万円・1,050万円・1,300万円」という数字ではなく、各社がどのように物件を見ているのかが分かります。

理由1|参考にしている「成約事例」が違う

査定差の原因①
どの物件を比較対象に選んだかが違う。

不動産会社は、周辺で実際に取引された不動産などを参考に査定します。

しかし、すべての会社がまったく同じ事例を選ぶとは限りません。

例えば岡山市北区の空き家を査定する場合でも、

  • 徒歩圏の似た住宅
  • 同じ町内の土地
  • 少し離れた条件の良い物件
  • 築年数が近い中古住宅

など、どれを比較対象にするかで結果が変わります。

「売出価格」と「成約価格」の違いにも注意

現在インターネットに出ている物件が2,000万円だったとしても、それは売出価格です。

実際に2,000万円で売れたとは限りません。

査定根拠を聞くときは、

「これは売り出されている価格ですか?実際に成約した価格ですか?」

と確認すると分かりやすくなります。

理由2|建物を「いくら」と評価するかが違う

岡山の空き家では、築30年、40年を超えている戸建ても少なくありません。

そこで会社ごとの差が出やすいのが、建物評価です。

例えば同じ土地について各社が800万円と評価していても、

  土地 建物 合計
A社 800万円 50万円 850万円
B社 800万円 150万円 950万円
C社 800万円 300万円 1,100万円

という差が出ることがあります。

建物について、

  • そのまま中古住宅として使える
  • 多少リフォームすれば使える
  • 建物価値はあまり見込まない
  • 古家付き土地として考える

という見方が違うからです。

査定総額だけでなく、

「土地○○万円・建物○○万円という考え方ですか?」

と分けて聞いてみてください。

理由3|想定している「買主」が違う

誰に買ってもらうつもりなのかによっても査定の考え方は変わります。

例えば同じ築古戸建てでも、

A社|中古住宅を探している一般購入者

建物を利用する前提で査定。

B社|DIY・リフォーム前提の購入者

古さを許容できる買主を想定。

C社|土地を探している購入者

建物価値をあまり見ず、土地中心に査定。

という違いがあります。

特に岡山市周辺は車で生活する世帯も多いため、物件によっては、

  • 駐車台数
  • 前面道路
  • 車の出入り
  • 生活施設へのアクセス

をどう評価するかでも買主層の想定が変わります。

理由4|「何か月で売るか」の前提が違う

査定差の原因④
早く売る価格と、時間をかけて挑戦する価格は同じではありません。

例えば、

想定 価格の考え方
3か月程度で成約を狙う 市場反応を得やすい現実的な価格を重視
半年程度かける 多少高めから反響を見る
急いでいない 高めの価格から挑戦する場合もある

つまり、

A社:950万円

C社:1,200万円

でも、

A社は「3か月程度で売る価格」、C社は「1,200万円から始めて長期間反響を見る価格」かもしれません。

数字だけでは比較できません。

必ず「想定売却期間」を聞く

「この査定額なら、何か月くらいで売れる想定ですか?」

この質問をすると、その価格が現実的な成約目線なのか、挑戦的な価格なのかが見えやすくなります。

理由5|「査定価格」と「売出価格」を同じ意味で話していないことがある

ここも査定比較で混乱しやすい部分です。

価格 意味
査定価格 市場データや物件条件から考える価格の目安
売出価格 実際に広告へ掲載して販売を開始する価格
成約価格 最終的に買主と合意した売買価格

例えば、査定価格が1,000万円でも、

「最初は1,100万円で出して反響を見ましょう」

という販売戦略があります。

一方、別の会社が、

「査定額は1,100万円です」

と言っている場合、数字だけを見ると同じように見えます。

そのため、

「これは査定価格ですか?実際に売り出す価格ですか?」

と確認することが大切です。

理由6|現地をどこまで確認しているかが違う

机上査定と訪問査定でも結果が変わることがあります。

データ上は同じような土地でも、現地を見ると、

  • 道路が狭い
  • 車を入れにくい
  • 高低差がある
  • 庭木が大きく成長している
  • 建物状態が予想より良い
  • リフォーム履歴がある

と分かる場合があります。

そのため、

机上査定1,100万円

だったものが、現地確認後に、

訪問査定1,000万円

となることもあれば、反対に上方修正されることもあります。

理由7|会社ごとに販売戦略・得意分野が違う

不動産会社にも得意分野があります。

例えば、

  • 中古住宅
  • 土地
  • 投資物件
  • 相続物件
  • 空き家
  • 買取

などです。

築古空き家を、

「古い家なので建物価値はほとんどない」

と考える会社もあれば、

「リフォーム前提の中古住宅として需要を狙える」

と考える会社もあります。

この販売戦略の違いが、査定額にも表れることがあります。

査定額が極端に高い会社はどう見る?

例えば、

A社:950万円

B社:1,000万円

C社:1,050万円

D社:1,450万円

となった場合、D社が必ず間違っているとは言えません。

他社が見落としている価値や、具体的な購入需要を把握している可能性もあります。

ただし、他社より大幅に高い場合は必ず、

  1. なぜ他社より400万円高いのですか?
  2. 参考にした成約事例は何ですか?
  3. 土地と建物をそれぞれいくらと評価しましたか?
  4. 実際の売出価格はいくらですか?
  5. その価格で何か月以内の売却を想定していますか?
  6. 売れなければ、いつ・いくらに見直しますか?

と確認してください。

高い査定額そのものが問題なのではありません。

高い理由を具体的に説明できないことに注意します。

査定額が低い会社も、すぐ外さない

反対に、一番低い会社が一番現実的な場合もあります。

例えば、

  • 周辺の直近成約を重視している
  • 建物劣化を詳しく見ている
  • 3か月程度で売れる価格を重視している
  • 買主からの価格交渉まで想定している

ために低めになっている可能性があります。

そのため、低い査定についても、

「何をマイナス評価していますか?」

と聞いてみましょう。

3社の査定をこう比較する

査定額だけではなく、次の表を作ると比較しやすくなります。

比較項目 A社 B社 C社
査定価格 950万円 1,050万円 1,300万円
土地評価 850万円 850万円 900万円
建物評価 100万円 200万円 400万円
売出価格 1,000万円 1,100万円 1,380万円
想定売却期間 3~4か月 4~6か月 6か月以上
根拠 具体的 具体的 要確認

こうすると、

「C社が350万円高い」

ではなく、

「C社は建物評価を他社より300万円ほど高く見ている」

と差額の原因が見えてきます。

査定比較で必ず聞きたい7つの質問

  1. どの成約事例を参考にしましたか?
  2. 土地をいくらと評価していますか?
  3. 建物をいくらと評価していますか?
  4. プラス評価した部分は何ですか?
  5. マイナス評価した部分は何ですか?
  6. この価格なら何か月程度で売れる想定ですか?
  7. 実際の売出価格はいくらを提案しますか?

この7つへの答えを比較すると、査定書の数字だけでは分からなかった違いが見えてきます。

「査定額の根拠を聞く」のは失礼ではない

査定結果が1,200万円だったとき、

「なぜ1,200万円なのですか?」

と聞くことに遠慮する必要はありません。

不動産売却では、最終的に大きな金額が動きます。

会社選びをするなら、価格の根拠を確認することは重要です。

媒介価額について宅地建物取引業者が意見を述べる場合には、その根拠を示して説明する仕組みがあります。

したがって、

「査定額ではなく、計算の中身を説明してください」

と聞いてみてください。

岡山で会社を選ぶなら「地域の買主像」まで聞く

査定根拠が同程度なら、次に聞きたいのが、

「この家は、どんな人が買うと思いますか?」

です。

例えば、

  • 子育て世帯
  • 単身・夫婦世帯
  • リフォーム前提の購入者
  • 土地を探している建築希望者
  • 投資家

など、具体的な答えが返ってくれば、その会社が販売まで考えて査定しているか確認できます。

査定は価格を付けて終わりではありません。

最終的には、その価格で買ってくれる人を見つける必要があります。

査定額が違うときの会社選び5項目

見るところ 確認内容
① 根拠 比較事例・土地・建物評価を説明できるか
② 現実性 その価格での売却期間を説明できるか
③ 販売戦略 誰に、どのように売るのか
④ 地域理解 岡山の物件周辺事情を具体的に話せるか
⑤ 説明姿勢 高くなる理由だけでなく、下がる要因も説明するか

こんな会社なら慎重に比較する

  • 他社よりかなり高いのに理由が分からない
  • 成約事例について説明がない
  • 査定額と売出価格の違いを説明しない
  • 想定売却期間を答えられない
  • 建物状態をほとんど確認しない
  • マイナス要因を一切説明しない
  • 「絶対この価格で売れます」と断定する
  • 査定後すぐ媒介契約を急かす

査定額の高低より、説明内容を確認してください。

反対に、信頼しやすい査定とは?

  • 参考にした成約事例が分かる
  • 土地と建物を分けて説明する
  • プラス・マイナス評価の両方を説明する
  • 査定額と売出価格を分けている
  • 売却期間の想定がある
  • 売れなかった場合の価格見直し案もある
  • 売却を無理に急かさない

このような査定であれば、たとえ一番高い金額でなくても、売却判断に使いやすい資料になります。

査定額が違ったときの判断手順

STEP1|査定額を並べる

STEP2|土地・建物の評価を分けて聞く

STEP3|参考にした成約事例を確認

STEP4|想定売出価格を確認

STEP5|売却期間を確認

STEP6|価格差の理由を説明してもらう

STEP7|説明・販売戦略に納得できる会社を選ぶ

この順番なら、最高査定額だけで決める失敗を避けやすくなります。

よくある質問

Q.同じ家なのに査定額が300万円違うことはありますか?

あり得ます。参考にする成約事例、建物の評価、売却期間、想定する買主、販売戦略などが会社によって異なるためです。差額が大きい場合は「どの項目で差が出ているのか」を確認してください。

Q.一番高い査定会社を選んだ方が得では?

必ずしもそうとは限りません。査定額は成約価格の保証ではありません。高い査定額を提示した会社には、その価格で売れると考える具体的な根拠と想定売却期間を確認してください。

Q.低い査定額を出した会社は能力が低いのでしょうか?

そうとは限りません。短期間で成約できる現実的な価格を提示している、建物劣化などを慎重に評価している可能性があります。低い理由も確認しましょう。

Q.査定額と売出価格は同じですか?

必ずしも同じではありません。査定価格を基準に、売主の希望や売却期間などを踏まえて実際の売出価格を決めることがあります。

Q.査定額と実際に売れた価格が違うのはなぜですか?

査定はあくまで価格の目安です。実際の成約価格は、市場の反応、購入希望者からの価格交渉、建物状態、売却時期、競合物件などの影響を受けます。

Q.何社くらい比較すればいいですか?

相場や考え方を比較するなら2~3社程度から始める方法があります。ただし会社数を増やすこと自体が目的ではありません。査定根拠を比較できる範囲で依頼しましょう。

Q.他社の査定書を見せても大丈夫ですか?

他社査定について「他社では○○万円だった」と伝え、価格差の理由を聞く方法があります。ただし査定書に記載された情報の取扱いについては、その書類の注意事項等も確認してください。

まとめ|査定額の「順位」ではなく「差額の理由」を見る

岡山の空き家を複数社へ査定すると、会社によって金額が違うことがあります。

主な理由は、

  1. 比較する成約事例が違う
  2. 建物評価が違う
  3. 想定する買主が違う
  4. 想定売却期間が違う
  5. 販売戦略が違う
  6. 現地情報の把握量が違う
  7. 査定価格と売出価格の考え方が違う

ためです。

だから、

A社950万円、B社1,050万円、C社1,300万円

という結果が出ても、C社へ即決する必要はありません。

まず、

  • 土地はいくらなのか
  • 建物はいくらなのか
  • 何と比較したのか
  • 何か月で売る想定なのか
  • 実際にはいくらで売り出すのか

を聞いてください。

見るべきなのは、
「一番高い査定額」ではなく、
一番説明できる査定額。

査定額の根拠と販売戦略をセットで比較することで、岡山の空き家売却を任せる会社を選びやすくなります。

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岡山の空き家、「他社と査定額が違う」場合もミニクルホームへ

「他社では1,200万円と言われたけれど、本当に妥当なのか知りたい」

「2社の査定額に300万円以上差があって迷っている」

「高い査定額を信じていいのか分からない」

「土地と建物、それぞれの評価を知りたい」

という段階でもご相談いただけます。

株式会社ミニクルホームでは、岡山市を中心に、空き家・相続した実家・古家付き土地について、査定・売却・空き家管理・賃貸活用などの相談に対応しています。

他社で査定済みの場合でも問題ありません。

「他社では○○万円でした。なぜ金額が違うのか知りたい」

とお伝えください。

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LINEで空き家の査定額について相談する 電話で相談する:086-239-3296 メールで相談する

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メール:minikuru@bc.wakwak.com
営業時間:10:00~18:00
定休日:水曜日・不定休
宅地建物取引業免許:岡山県知事(3)第5473号

※査定価格は実際の成約価格を保証するものではありません。市場状況、建物状態、購入希望者との交渉、販売期間などによって成約価格は変動します。

Customer Voice

お客様の声

Googleマップへ寄せられたミニクルホームのお客様の声を、 プライバシーに配慮して一部抜粋・匿名化してご紹介します。

  • 正直な物件説明 ★★★★★

    まさに正直不動産。注意点まで教えてくれました

    まさに正直不動産。気になっていた物件について、事故物件であることや管理面の注意点なども教えてくれました。 安心して物件探しを任せられました。

    ご利用者A様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 入居・退去の対応 ★★★★★

    入居時も退去時も丁寧に対応してくれました

    入居時も退去時も丁寧に対応してくださり助かりました。 LINEでの対応も文字に残るので、電話だけより確認しやすいです。

    ご利用者B様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 難しい条件の部屋探し ★★★★★

    難しい条件でも迅速かつ柔軟に対応

    難しい条件の中、迅速かつ柔軟な対応で、ようやく住めるところが見つかりました。 不安なこともLINEで相談できて助かりました。

    ご利用者C様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 遠方からの引越し ★★★★★

    遠方からの引越しも丁寧にサポート

    遠方からの引越しで分からないことだらけでしたが、 何から何まで丁寧に対応してくださり、本当に助かりました。

    ご利用者D様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 地域情報・物件提案 ★★★★★

    土地の事情も分かり、納得して決められました

    難しい条件での物件探しでしたが、多数の物件をご案内いただき、納得して決めることができました。 土地の事情も参考になりました。

    ご利用者E様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

  • 親身な対応 ★★★★★

    借りる側の目線で考えてくれました

    借りる側の目線で考えてくださるので有り難かったです。 気さくな不動産屋さんで、希望もお願いしやすく助かりました。

    ご利用者F様

    Googleマップの口コミより一部抜粋

 

※Googleマップに投稿された口コミの一部を、意味を変えない範囲で抜粋・匿名化しています。
※口コミは個人の感想であり、同じ結果を保証するものではありません。口コミ確認日:2026年6月29日

古い建物でも、

  • 中古住宅
  • リフォーム前提
  • 古家付き土地

として販売できる可能性があります。

建物を解体業者へ正式に依頼すれば当然工事費は発生しますが、それは査定費ではありません。

「古い=査定前に解体」ではありません。

まず現状のまま査定し、建物を残す場合と解体する場合を比較してから決めましょう。

費用がかかるケース6|登記や法的手続きを専門家へ依頼する

査定をきっかけに、

  • 相続登記が必要
  • 住所変更登記等の確認が必要
  • 権利関係の整理が必要

と分かることがあります。

司法書士等へ実際の登記手続きを依頼すれば、登録免許税や専門家報酬等が必要になる場合があります。

これも、

「査定を受けたから発生した料金」

ではなく、売却・相続を進めるための別の手続き費用です。

査定は無料でも「売却したら費用」は発生する

ここも分けて考える必要があります。

無料査定のあと、実際に仲介で売却が成立すれば、状況に応じて、

  • 仲介手数料
  • 登記関係費用
  • 印紙税
  • 測量費
  • 家財撤去費
  • 解体費
  • 税金

などが発生する可能性があります。

つまり、

段階 考え方
相談・査定 ミニクルホームは無料
査定結果を聞く 無料
売らないと決める 査定料なし
売却準備として専門業務を依頼 内容によって費用発生
売買が成立 仲介手数料等が発生する場合あり

という整理になります。

査定前に必ず聞いておきたい4つの質問

他の不動産会社へ相談する場合も、料金が心配なら最初に確認しておきましょう。

  1. 「査定自体は無料ですか?」
  2. 「現地を見てもらっても無料ですか?」
  3. 「査定後に売却しなくても料金は掛かりませんか?」
  4. 「別料金になる作業があれば、依頼前に教えてもらえますか?」

この4つを先に聞けば、安心して相談しやすくなります。

「無料」と言われても確認したいポイント

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